自分自身で
「良く書けた」
と思った字でも、他の誰からも評価されない時がある。
自分自身では
「酷い書だ」
と思っても、他の誰かに褒められる時もある。
何十人もの異性に
「良い人だね」
と言われても、たった一人にさえ異性として愛されることのない人がいる。
何万人もの人々に
「酷い奴だ」
と憎まれても、たった一人に愛され続ける人もいる。
人の評価は、いつもいつも超適当。
故に。
『他人の、そして自分自身の、評価に振り回されない事』
きっと、これが大事。
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