ちょっぴ肝が冷える話 | Facing Forward

ちょっぴ肝が冷える話

今日も暑かったですねえ~(^^;
こういう時は、一雨来てくれないかなと心の底から願います。
靴擦れが治ったので、あのドクターマーチンを再び履いて出勤したんですが、足が痛まない代わりに重さで何かしんどくなってしまいました(爆)
あと、薄手の靴下だと意外なところ(くるぶしの下)に靴のへりが当たって痛いというのを知りました。
鍛えなきゃいけない箇所がまた増えたな…orz

…という所までPCで書いてたら、玄関で物音がします。
ガチャガチャと、ドアノブの鍵穴が動くような音。
あれ?今夜は遅くなるはずのきょうだいのひとAがもう帰って来たのかにゃ?
そう思って玄関に行ったら…
鍵が開けられる事も、ドアが開く事もなく。
思わずドアスコープを覗きました。
だいぶ前の昼間でしたが、知らない男の人がドアノブを一心不乱に回していた事があったので、それを連想したんですよ。
その時もドアスコープ越しに恐くて恐くて。
で、今夜は違いました。
ドアの向こうには誰も居らず、遠離る足音もない。
少し強めの風が吹いていたので、それがドアを揺すっていただけでした。
…ああ良かった。
風が吹いて気持ち良いなあと思っていたのに、更に涼しくしてくれなくて良いんですよ!
ちょう怖かったじゃないですか!(><;
夏の風物詩と言っても良いと思う、地上波放送の『となりのトトロ』を視ながら思いました。
ノスタルジックなお化けや妖精の方が大歓迎だなあ、と…(笑)