アニメ鋼の新シリーズが始まったよ
相方E宅で、正座して観てしまいました(爆笑)
OPからお父ちゃん全開なんですけど!Σ( ̄д ̄|||)
色トレスの髪が何かファンシーなんですけどオオ!!
金髪にこだわってるのは良く分かるんですが、何か見慣れないなあ…(^^;
まさか少佐の髪までとは。
でもまあその内慣れるでしょう。
それと、前シリーズより「原作の絵」が動いてるって感じがします。
流れるような鎧弟の動きは、まさに原作調って感じかな。
でも練成反応の表現は前シリーズの方が好きかな?
ちょっぴシャープ過ぎるな今回は。
第一話は完全オリジナルストーリーで始まりました。
軍部中心の主要キャラクターの顔見せみたいな感じ?
話自体が結構じっくりと見せてくれる展開だったので、凄く面白かったです。
いきなりセントラルから話が始まって、過去に軍に身を置いていた錬金術師がテロを行うという話です。
キャラは増田組は勿論、ヒューズ家(グレイシアさんのキッシュが超美味しそうだった…)がもう登場したり、少佐がやはり脱いだり、大総統が凄かったり、お父様が少しだけ出たり。
軍の建物を中心として練成陣が発動するとか、まるで原作の最終回を予感させるようで怖かったですよ!
『鋼の錬金術師』は「ダークファンタジー」というカテゴリだったよなと、再認識させられる初回でした。
原作に沿ってのエピソードなら、タッカーとニーナ以上のものがあるので…
それらをアニメで作られるなら、喜びと少々の畏怖を感じております。
そして、兄弟がまた良いんですよ\(≧∇≦)/
お馴染みの「兄のチビ関連ギャグ」と趣味の悪い練成(笑)も盛り込みつつ、ぐっとシリアスなシーンもあってカッコイイ!!
声が前シリーズと同じというだけで安心してましたが、やはり前作を乗り越えて再び演じるにあたって、声優さんの真摯な態度が凄く伺えました。
微妙に違うんですよね、やっぱり。
それが嬉しい方向に違ってるのが好い。
勿論、前作とは違う他の声優さんの演じ方も良い感じです♪
これから1年が凄く楽しみです!
来週の第二話ですが、予告を観た限りでは、いきなり兄弟が人体練成するシーンがあるみたいで、やはりリオール編前にしっかりやっとくみたいですねえ。
「原作を忠実になぞる(作る)のは、アニメにする意味がない」と前作で原作の牛先生が仰っていたので、今後も原作を踏襲しつつ、アニメならではの進め方になるのでしょうね。
来週は月刊ガソガソと同時発売で単行本最新刊が出ますので、また鋼にどっぷり浸かる日々が始まるなあ。
※ここより超独り言※
『黒執事』にハマっている現時点の我々ですが、アニメ鋼を観た直後は、わたしとEのお互いが、スッゴク複雑な気分になってしまいました。
やはり長年付き合って来たキャラクターは、己の魂の奥深くで常に自己主張しているみたいです(爆)
わたしの中で、セバスが吹き飛んだよアルフォンス!(笑)
それはずっとエドのコスプレをして来たEも同じだったようで、シエルとエドは系統として似ているキャラ(子供だけど大人顔負けである所など)だけど、ずっと愛し続けているキャラクターが、再びテレビ画面で動いているのを見て動揺してしまったみたいです。
見終わって暫く、何か上手く話が出来ませんでした(爆)
コスプレって、外見は勿論大事ですが、やはりキャラの内面まで追求するものだと思っております。
狭い世間で言われている『コスプレ実行の適齢期』はとっくに過ぎてる我々ですが、キャラに愛が有るか無いかで判断するものだと思っております。
プレイヤーが若過ぎようが老けていようが、極太っていようが激細っていようが、写真に収まる事が全てではありませんから。
OPからお父ちゃん全開なんですけど!Σ( ̄д ̄|||)
色トレスの髪が何かファンシーなんですけどオオ!!
金髪にこだわってるのは良く分かるんですが、何か見慣れないなあ…(^^;
まさか少佐の髪までとは。
でもまあその内慣れるでしょう。
それと、前シリーズより「原作の絵」が動いてるって感じがします。
流れるような鎧弟の動きは、まさに原作調って感じかな。
でも練成反応の表現は前シリーズの方が好きかな?
ちょっぴシャープ過ぎるな今回は。
第一話は完全オリジナルストーリーで始まりました。
軍部中心の主要キャラクターの顔見せみたいな感じ?
話自体が結構じっくりと見せてくれる展開だったので、凄く面白かったです。
いきなりセントラルから話が始まって、過去に軍に身を置いていた錬金術師がテロを行うという話です。
キャラは増田組は勿論、ヒューズ家(グレイシアさんのキッシュが超美味しそうだった…)がもう登場したり、少佐がやはり脱いだり、大総統が凄かったり、お父様が少しだけ出たり。
軍の建物を中心として練成陣が発動するとか、まるで原作の最終回を予感させるようで怖かったですよ!
『鋼の錬金術師』は「ダークファンタジー」というカテゴリだったよなと、再認識させられる初回でした。
原作に沿ってのエピソードなら、タッカーとニーナ以上のものがあるので…
それらをアニメで作られるなら、喜びと少々の畏怖を感じております。
そして、兄弟がまた良いんですよ\(≧∇≦)/
お馴染みの「兄のチビ関連ギャグ」と趣味の悪い練成(笑)も盛り込みつつ、ぐっとシリアスなシーンもあってカッコイイ!!
声が前シリーズと同じというだけで安心してましたが、やはり前作を乗り越えて再び演じるにあたって、声優さんの真摯な態度が凄く伺えました。
微妙に違うんですよね、やっぱり。
それが嬉しい方向に違ってるのが好い。
勿論、前作とは違う他の声優さんの演じ方も良い感じです♪
これから1年が凄く楽しみです!
来週の第二話ですが、予告を観た限りでは、いきなり兄弟が人体練成するシーンがあるみたいで、やはりリオール編前にしっかりやっとくみたいですねえ。
「原作を忠実になぞる(作る)のは、アニメにする意味がない」と前作で原作の牛先生が仰っていたので、今後も原作を踏襲しつつ、アニメならではの進め方になるのでしょうね。
来週は月刊ガソガソと同時発売で単行本最新刊が出ますので、また鋼にどっぷり浸かる日々が始まるなあ。
※ここより超独り言※
『黒執事』にハマっている現時点の我々ですが、アニメ鋼を観た直後は、わたしとEのお互いが、スッゴク複雑な気分になってしまいました。
やはり長年付き合って来たキャラクターは、己の魂の奥深くで常に自己主張しているみたいです(爆)
わたしの中で、セバスが吹き飛んだよアルフォンス!(笑)
それはずっとエドのコスプレをして来たEも同じだったようで、シエルとエドは系統として似ているキャラ(子供だけど大人顔負けである所など)だけど、ずっと愛し続けているキャラクターが、再びテレビ画面で動いているのを見て動揺してしまったみたいです。
見終わって暫く、何か上手く話が出来ませんでした(爆)
コスプレって、外見は勿論大事ですが、やはりキャラの内面まで追求するものだと思っております。
狭い世間で言われている『コスプレ実行の適齢期』はとっくに過ぎてる我々ですが、キャラに愛が有るか無いかで判断するものだと思っております。
プレイヤーが若過ぎようが老けていようが、極太っていようが激細っていようが、写真に収まる事が全てではありませんから。