今日の『ケータイ捜査官7』 | Facing Forward

今日の『ケータイ捜査官7』

来たよ来ましたよ、ほのぼの王道ラブシチュエーションが!\(≧∇≦)/
ケイタと優璃ちゃんが手を触れ合わせて「ドキドキ」ってね!!
まーさか、本編で王道が観られるとは思わなかったよムッハー!!(^m^)
やはり色々と経験して、どんどん他人とかかわりを持つようになったケイタ。
それを嬉しく思う優璃ちゃん…( ̄ー ̄)
あれ?晶ちゃんはお友達止まりなのか。
彼女にセブンの事がバレてしまったけど、セブンというか「歩く都市伝説」にドギュンとやられてしまった様子。
ケイタよりセブンに気持ちが行っちゃってます…優璃ちゃん有利ですよ!!(図らずも駄洒落になってしまった…_| ̄|○)

記憶が抜け落ちてても礼儀正しいサードに泣ける。
「何でサードは俺の事だけ忘れてるの?」というケイタの問いに「それは…」とまた分かりにくい言い回しで答える久々登場のキカイ君。
あれか?宇宙ウィルスの影響が出てるのか?と勝手に推測するわたしでしたが、実際は間明が意図的にサードの記憶回路に介入したらしい。
ゼロワンがケイタの学習机の上でセブンと一緒に並んで待機モードなのが可愛い…と同時にちょっとビックリした。
普通に二人並んでケイタと話してるから、あれからこんな感じでケイタのそばに居たんでしょうね。

間明がセブンじゃなくてケイタを標的にするみたいな事を言うので、「網島ケイタは俺が全力で守る」とゼロワンが宣戦布告ですよ。
うおお、どうしたゼロワン!
かつては間明をバディ候補にしてたんじゃないのか?!
本当にケイタに惚れてしまったのね!!
もうゼロワンにとってのバディはケイタで決まりっスか!

そして間明の手には、見た事のないデカい携帯電話…
えと、まさかそれはフォンブレイバーですか?
メイン画面に浮かぶ文字からすると、…8?!
間明が独自開発したブレイバーなのか、ゼロワンのようにアンカーから持ち出した物なのか。
いよいよ話は佳境に向かって走り出しますよ。