今日の『ケータイ捜査官7』
秋口から話題の新ブーストフォン、ソリッドドライバーが登場!
正確にはブーストPCですけど、Wikiのくくりはブーストフォンだったよ。(2008/11/19現在)
セブンが着身した姿を見て「超時空○塞マク□スかよ…」と思わずつぶやきました(爆)。
いやあ、今回もケイタがエージェントらしく働く姿が見られて嬉しい♪
声色を使う所は滝本さんを意識してるかにゃ?とちょっぴ思ったり(←妄想です)。
実際は強面のオッサンを演じてるつもりだったんでしょうけど…可愛いよケイタ( ̄ー ̄)
で、やっぱり走ったりぶつかったりと大変だった今回の任務ですが、犯人の手口が巧妙なのは現実としてあるんだろうなと。
複数で、しかも面識がないメンツでの犯行。
顔が見えないネットでの勧誘で動く彼等犯罪者は、裏のハローワークにまんまと乗るんですね…薄ら寒い話です。
主犯は“白カラス”という男なのですが、これ演じてる人が誰だかなんか、事前に言われなかったら分からないって!
フードから垣間見えるお顔とか体つきがカッチョ良いのは勿論でしたが、まさか一世風靡したあのアイドルの年長さんだったなんてさ!
いやあ大した存在感ですよ…と喜ぶ間もなく、ゴリさんもとい志村刑事にこれまたカッチョ良い捕り物で御用となってしまいました。
そう、とうとう志村刑事にケイタと“歩くケータイ”の関係がバレてしまいましたね。
ああ、バレたのが志村刑事で良かった。
海斗刑事だったら軽くなってしまう所じゃった。
志村刑事は、歩くケータイ(それにまつわる都市伝説含む)を信じていないものの、ネット犯罪を影ながら守っている組織があるというのは薄ら知っていて、ケイタがその組織の一員だというのを素直に受け入れてくれたあたり、彼の中の正義は間違いなく1本通ったものなんだなと改めて確認出来ました。
二人が話していた背景は夕日じゃなくて朝日でしたけど、何か某吠える刑事ドラマを彷佛とさせるシーンでしたね。これは狙ってたと思うな♪
白カラスを取り押さえる時、「昔とった杵柄というか伊達に太陽にほえてたわけじゃないぜ!」とわたしが勝手にアテレコした後だけに、一緒に観ていたきょうだいのひとAがこのシーンを指摘。
言われて初めて気が付くわたしは…アレだ、まだまだだな(^^;
ケイタが「前は人の為だったけど、今は自分の為です」とアンカーの一員として働く理由を告げたのが嬉しかったなあ。
確かに、滝本さんが一番最初の理由だったけど、自分が関わるようになってから…セブンのバディと正式になって、色々ミッションをこなすようになって自覚したんだろうな。
これからも頑張って欲しいな。応援するぜケイタ!!\(≧∇≦)/
【追記】(2008/11/21)
密林で注文したDVD4巻とサントラと、滝本さんが主役の小説が届きましたヨ!
うほ~~(*^▽^*)
DVDは晶ちゃんが初めて出てきた回と、ケイタが正式にエージェントとなるあの『地球最後の日』が入ってます。
ちらっと観たけどやっぱりまだ「研修生」って呼ばれているのがカワユス(笑)。
サントラはまだ聞いてないけど、やっぱ「ひみつのうた」は楽しみだなあ~♪
個人的にはソフトバンクのCMのBGMが欲しい所ですが…まあ入ってないでしょうな(^^;
小説は今読んでるのがあるのでそれが終わってからとりかかります。
公式HPでの作者インタビューを読んで、今にも読みたい!と焦りますが…読んだらレビューしますね。
正確にはブーストPCですけど、Wikiのくくりはブーストフォンだったよ。(2008/11/19現在)
セブンが着身した姿を見て「超時空○塞マク□スかよ…」と思わずつぶやきました(爆)。
いやあ、今回もケイタがエージェントらしく働く姿が見られて嬉しい♪
声色を使う所は滝本さんを意識してるかにゃ?とちょっぴ思ったり(←妄想です)。
実際は強面のオッサンを演じてるつもりだったんでしょうけど…可愛いよケイタ( ̄ー ̄)
で、やっぱり走ったりぶつかったりと大変だった今回の任務ですが、犯人の手口が巧妙なのは現実としてあるんだろうなと。
複数で、しかも面識がないメンツでの犯行。
顔が見えないネットでの勧誘で動く彼等犯罪者は、裏のハローワークにまんまと乗るんですね…薄ら寒い話です。
主犯は“白カラス”という男なのですが、これ演じてる人が誰だかなんか、事前に言われなかったら分からないって!
フードから垣間見えるお顔とか体つきがカッチョ良いのは勿論でしたが、まさか一世風靡したあのアイドルの年長さんだったなんてさ!
いやあ大した存在感ですよ…と喜ぶ間もなく、ゴリさんもとい志村刑事にこれまたカッチョ良い捕り物で御用となってしまいました。
そう、とうとう志村刑事にケイタと“歩くケータイ”の関係がバレてしまいましたね。
ああ、バレたのが志村刑事で良かった。
海斗刑事だったら軽くなってしまう所じゃった。
志村刑事は、歩くケータイ(それにまつわる都市伝説含む)を信じていないものの、ネット犯罪を影ながら守っている組織があるというのは薄ら知っていて、ケイタがその組織の一員だというのを素直に受け入れてくれたあたり、彼の中の正義は間違いなく1本通ったものなんだなと改めて確認出来ました。
二人が話していた背景は夕日じゃなくて朝日でしたけど、何か某吠える刑事ドラマを彷佛とさせるシーンでしたね。これは狙ってたと思うな♪
白カラスを取り押さえる時、「昔とった杵柄というか伊達に太陽にほえてたわけじゃないぜ!」とわたしが勝手にアテレコした後だけに、一緒に観ていたきょうだいのひとAがこのシーンを指摘。
言われて初めて気が付くわたしは…アレだ、まだまだだな(^^;
ケイタが「前は人の為だったけど、今は自分の為です」とアンカーの一員として働く理由を告げたのが嬉しかったなあ。
確かに、滝本さんが一番最初の理由だったけど、自分が関わるようになってから…セブンのバディと正式になって、色々ミッションをこなすようになって自覚したんだろうな。
これからも頑張って欲しいな。応援するぜケイタ!!\(≧∇≦)/
【追記】(2008/11/21)
密林で注文したDVD4巻とサントラと、滝本さんが主役の小説が届きましたヨ!
うほ~~(*^▽^*)DVDは晶ちゃんが初めて出てきた回と、ケイタが正式にエージェントとなるあの『地球最後の日』が入ってます。
ちらっと観たけどやっぱりまだ「研修生」って呼ばれているのがカワユス(笑)。
サントラはまだ聞いてないけど、やっぱ「ひみつのうた」は楽しみだなあ~♪
個人的にはソフトバンクのCMのBGMが欲しい所ですが…まあ入ってないでしょうな(^^;
小説は今読んでるのがあるのでそれが終わってからとりかかります。
公式HPでの作者インタビューを読んで、今にも読みたい!と焦りますが…読んだらレビューしますね。