今日の『ケータイ捜査官7』
今回のゲストは、気さくに御大が出てくれたのが衝撃でした…長門裕之さん!!
忍者の末裔が、ネットを使って催眠術(マインドコントロール)を使うという奇想天外(笑)なお話。
うーん、お話自体は悪くないと思うんですが…
ケイタがセブンを携帯しない事があるというのが分かってしまう回でしたね~(^^;
「四六時中監視されているみたいでイヤだ」って気持ちは凄く良く分かる。
滝本さんも「お前(セブン)は良く喋る」って苦笑してたしなあ。
で、今回はケイタがセブンを携帯していなかったからこそ巻き込まれた事件だったわけです。
ネットを使って人の記憶が上書きされてしまう(小道具として羊皮紙がその語源絡みで登場するのも知育番組っぽいな)というので、アンダーアンカーの出番となるわけです。
サ、サードの動きがちょっとキモかったなあ(爆)
敵陣(忍者のおじいさん宅)でセブンが「私は問いを出されると考えずにはいられないのだ」と顔画面を?や!にさせるのも面白かった。
あ、投げられたのに文句も言わなかったなセブン。
もう慣れたのかしら?(^^;
猫が好きなのはケイタなのかケイタの中の人なのか、甘く可愛がってるシーンがとても印象的。
おじいさんも根は悪い人ではないので、にゃんこも悲しんでるよって言われてシュンとなったりして。
動くケータイの事も黙ってくれると言うし、晶ちゃんみたいにまたゲストで出てくれないかなーなんて。
…それにしてもクローン羊の事は本当なのかな。
番組にしてる以上、間違ってないと思うけど…何か変な誤解を与えそうでイヤンだなあ。
科学物質を採る為なら別の方法があったと思うし、むしろ羊皮紙を作る為に攫ったという方が納得なのですが。
あれ?皮込みの話なのかな??
今回見ていて思った事。
実は何度も感じていますが、脚本家や監督によってメインキャラクターの印象が変わってしまうというのはどうなのかしら。
何か設定だけ一緒のアンソロジー本読んでるみたい…
他の特撮番組とは違うんだっていうからこそ、これがこの番組の持ち味なのだと分かってるんですけど…(^^;
忍者の末裔が、ネットを使って催眠術(マインドコントロール)を使うという奇想天外(笑)なお話。
うーん、お話自体は悪くないと思うんですが…
ケイタがセブンを携帯しない事があるというのが分かってしまう回でしたね~(^^;
「四六時中監視されているみたいでイヤだ」って気持ちは凄く良く分かる。
滝本さんも「お前(セブン)は良く喋る」って苦笑してたしなあ。
で、今回はケイタがセブンを携帯していなかったからこそ巻き込まれた事件だったわけです。
ネットを使って人の記憶が上書きされてしまう(小道具として羊皮紙がその語源絡みで登場するのも知育番組っぽいな)というので、アンダーアンカーの出番となるわけです。
サ、サードの動きがちょっとキモかったなあ(爆)
敵陣(忍者のおじいさん宅)でセブンが「私は問いを出されると考えずにはいられないのだ」と顔画面を?や!にさせるのも面白かった。
あ、投げられたのに文句も言わなかったなセブン。
もう慣れたのかしら?(^^;
猫が好きなのはケイタなのかケイタの中の人なのか、甘く可愛がってるシーンがとても印象的。
おじいさんも根は悪い人ではないので、にゃんこも悲しんでるよって言われてシュンとなったりして。
動くケータイの事も黙ってくれると言うし、晶ちゃんみたいにまたゲストで出てくれないかなーなんて。
…それにしてもクローン羊の事は本当なのかな。
番組にしてる以上、間違ってないと思うけど…何か変な誤解を与えそうでイヤンだなあ。
科学物質を採る為なら別の方法があったと思うし、むしろ羊皮紙を作る為に攫ったという方が納得なのですが。
あれ?皮込みの話なのかな??
今回見ていて思った事。
実は何度も感じていますが、脚本家や監督によってメインキャラクターの印象が変わってしまうというのはどうなのかしら。
何か設定だけ一緒のアンソロジー本読んでるみたい…
他の特撮番組とは違うんだっていうからこそ、これがこの番組の持ち味なのだと分かってるんですけど…(^^;