なるようになれ!って天に向かって吼えてみる。
今日もまた毒を吐きます。
すみません、イヤな人はもっと楽しいブログをお読み下さい。
ついに恐れていた事の一つが現実になってしまった。
上司Aが総務から営業に配置替えされる事が決まった。
これによって、例の困ったチャンの防波堤が一つ消える。
営業部で産休及び育休に入る職員が発生した為、なるべく同じ店内での人事異動をしたい本店が、誰か適当な人材は居ないのかとウチの部長に連絡して来て、散々会議をした結果、Aに白羽の矢が立ってしまった。
辞令はまだ先なのだが、今週から配属先の営業部での引き継ぎ研修が始まった。
今日、Aの穴埋めというか持っていた仕事の分配一覧が配付された。
わたしや同僚Hには、今までの仕事プラス重要なものが配され、自然と気持ちが引き締まる。
でもその一覧表の中に、これは困ったチャンに振って大丈夫なのか?というものが幾つかあった。
部長が「定年まで今の状態の仕事ぶりでは困る」と、上司AやKと何度も打ち合わせて摺り合わせた結果だと言う。
そして「心配だけど、やってもらうしかない」とも。
うう、やっぱり不安なんだ部長も。
試しにやらせてみて、また彼女のいいように勝手に作り替えられたり、仕事をしなくなる(!)事になったら、またその時に会議して方向を見極めるらしい。
もう、これ以上人員を増やせない職場だからこそ、今度こそ本当に彼女には頑張ってもらわないと。
せめて給料に見合うくらい。
当の彼女は「Aさんが総務からいなくなる」という事実をどう捕らえているのか…
今日見た限りでは、受け持つ仕事が増えてて嬉しい!と喜んでいたけれど、それがどれだけ重要な事なのか、絶対理解していない。
だって今日、彼女が明日休みを取るので、彼女が受け持つ仕事をわたしとHに振るわけですが、全然同僚の仕事内容に関して理解が無いというか、シフトを分かっていないというか…
もう滅茶苦茶適当に振り分けたらしいモノを寄越すわけですよ。
「この時間帯だとこの振り分けでは仕事出来ない」と、Hが再考を促してみても、全然モノにならないものをまた寄越す。
「もっと良く考えて、周りを見て振り分けて」と言ったら…また泣き出しましたよこのひと。
何でこれで泣くの。どうして泣く必要があるの。
「きっと、自分の案が通らなかったので悔しいんですよ」とH。
思わず顔を見合わせて、同時にため息です。
多分、自分が適当なのが分かって恥ずかしいのもあるんじゃないかなと思うものの、それならそれで「一体何年仕事やってるんだよ」と言いたくなる。
Aが去ったあと、彼女の所為で単純に仕事が遅延するだろうというものや、わたし達が受けるストレス被害が甚大なのは確実です。
どの規模でわたし達を襲うのかと、想像するだに恐ろしい。
すみません、本当に辛い。
今日も泣かれて大声で叫びそうになった。
でも、そんな時こそ冷静にならなくては。そう思って表情を殺して我慢しました。
そしたら、火災警報装置が誤作動起こしたのでビックリした。
ビルの管理人さんから「御社のフロアで煙りを出した人は居ますか」と訊かれてドギマギしたよ!
結局、ダクトの点検をしてる業者が使用した試薬で起きた誤作動だったみたいです。
わたし達同僚の頭から立ち上る煙や湯気に反応したのかと思ったよ☆(爆)
なーんて、冗談言ってる場合じゃないです。
本当に頑張らなくちゃあ。Aが抜けた穴はデカイです…○| ̄|_
すみません、イヤな人はもっと楽しいブログをお読み下さい。
ついに恐れていた事の一つが現実になってしまった。
上司Aが総務から営業に配置替えされる事が決まった。
これによって、例の困ったチャンの防波堤が一つ消える。
営業部で産休及び育休に入る職員が発生した為、なるべく同じ店内での人事異動をしたい本店が、誰か適当な人材は居ないのかとウチの部長に連絡して来て、散々会議をした結果、Aに白羽の矢が立ってしまった。
辞令はまだ先なのだが、今週から配属先の営業部での引き継ぎ研修が始まった。
今日、Aの穴埋めというか持っていた仕事の分配一覧が配付された。
わたしや同僚Hには、今までの仕事プラス重要なものが配され、自然と気持ちが引き締まる。
でもその一覧表の中に、これは困ったチャンに振って大丈夫なのか?というものが幾つかあった。
部長が「定年まで今の状態の仕事ぶりでは困る」と、上司AやKと何度も打ち合わせて摺り合わせた結果だと言う。
そして「心配だけど、やってもらうしかない」とも。
うう、やっぱり不安なんだ部長も。
試しにやらせてみて、また彼女のいいように勝手に作り替えられたり、仕事をしなくなる(!)事になったら、またその時に会議して方向を見極めるらしい。
もう、これ以上人員を増やせない職場だからこそ、今度こそ本当に彼女には頑張ってもらわないと。
せめて給料に見合うくらい。
当の彼女は「Aさんが総務からいなくなる」という事実をどう捕らえているのか…
今日見た限りでは、受け持つ仕事が増えてて嬉しい!と喜んでいたけれど、それがどれだけ重要な事なのか、絶対理解していない。
だって今日、彼女が明日休みを取るので、彼女が受け持つ仕事をわたしとHに振るわけですが、全然同僚の仕事内容に関して理解が無いというか、シフトを分かっていないというか…
もう滅茶苦茶適当に振り分けたらしいモノを寄越すわけですよ。
「この時間帯だとこの振り分けでは仕事出来ない」と、Hが再考を促してみても、全然モノにならないものをまた寄越す。
「もっと良く考えて、周りを見て振り分けて」と言ったら…また泣き出しましたよこのひと。
何でこれで泣くの。どうして泣く必要があるの。
「きっと、自分の案が通らなかったので悔しいんですよ」とH。
思わず顔を見合わせて、同時にため息です。
多分、自分が適当なのが分かって恥ずかしいのもあるんじゃないかなと思うものの、それならそれで「一体何年仕事やってるんだよ」と言いたくなる。
Aが去ったあと、彼女の所為で単純に仕事が遅延するだろうというものや、わたし達が受けるストレス被害が甚大なのは確実です。
どの規模でわたし達を襲うのかと、想像するだに恐ろしい。
すみません、本当に辛い。
今日も泣かれて大声で叫びそうになった。
でも、そんな時こそ冷静にならなくては。そう思って表情を殺して我慢しました。
そしたら、火災警報装置が誤作動起こしたのでビックリした。
ビルの管理人さんから「御社のフロアで煙りを出した人は居ますか」と訊かれてドギマギしたよ!
結局、ダクトの点検をしてる業者が使用した試薬で起きた誤作動だったみたいです。
わたし達同僚の頭から立ち上る煙や湯気に反応したのかと思ったよ☆(爆)
なーんて、冗談言ってる場合じゃないです。
本当に頑張らなくちゃあ。Aが抜けた穴はデカイです…○| ̄|_