冒険するなら装備を確かめてから!
日曜日の夕方、ケーブルテレビでやってたアメージング・レースが面白かったです。
エミー賞のリアリティ部門作品賞において5年連続受賞という快挙を遂げ、リアリティ番組の頂点に君臨し続けるAXNで放送中の「アメージング・レース」(01~)。友人、夫婦、恋人など様々な関係のチームが、高額賞金獲得を目指し様々な課題に挑戦しながら、熾烈なレースを展開するというアメリカのこのリアリティショーは、すでにシーズン11まで放送されるほどの大ヒット作に成長。その人気の秘密は、高額の賞金争いだけでなく、シーズン毎に登場する個性的な出場者達の心を打たれる感動のドラマにもある。興奮、感動、涙、笑い、怒り…、喜怒哀楽の全てが盛り込まれた最高のエンタテインメント作。
各チームは、目的地や課題の書かれた指示書(Clue)を入手し、レースを開始。目的に到着すると、そこには新たなクルーが用意され、次の目的地へと向かう。目的地までのアクセスについては、指示がない限り自由。
スタート時に与えられた予算、携帯品のみで次の目的地に向かい、毎回、設けられたチェックポイントへの到着がラストとなったチームが脱落。最後まで勝ち残った1組が勝者となり、賞金10万USドルを獲得する。
…という設定で、今回は舞台がアジアになってます。
こういうオリエンテーリングというかトレジャーハント的な冒険番組って大好きなんですよ。
RPGが好きな人なら分かってくれるかなあ?
謎解きとか指示を求めてあちこちを走り回るのって、何かワクワクするですよ。
生身の人間同士が競い合うわけですから、他チームとの駆け引きとか仲間の信頼関係の崩れる模様も赤裸々です。
全14話の内の10話目を観たんですが、これは是非最初から通して観たかったなあ。
番組スケジュールを見たら総集編もあるみたいだし、見逃さないようにしないと。
えー、ここからは婦女子的妄想の産物っぽい話なのでスルーよろしく。
こんな番組を観たせいか、夕べ見た夢では自分が似たようなレースに参加していましたよ。
それもFF7のクラウドの格好で(爆)。
最終地点が何故か砂浜で、ビーチフラッグ大会みたいなのかな?
でっかいバスタードソード背負って砂山に頭から突っ込んで、這い上がろうともがもがしているわたしの背後に誰かの気配。
あ、きっとペア組んでたザックスだ。
何やってンだ?って声が聞こえそうだし、恥ずかしいから早く立ち上がろう。
砂山にへたり込んでグルっと後ろを振り返ると、逆光になってザックスのツンツン頭がわたしを見下ろしています。
…が、それはザックスじゃなくてセフィロスでした。
立てるか?と不敵な笑みを浮かべながら手を差し出しています。
わたしはとても懐かしくて嬉しくて、仇敵という設定は記憶の彼方。
思わずセフィロスの胸に飛び込んでました。
何か性格がとても柔和な設定のセフィロスでしたので、おそらく昔に読んだ同人誌の影響が大です。
それからふたりで仲良く並んで神羅ビルの更衣室に着替えに向かいました。
色々話をしてたんですが、とにかくセフィロスに会えたのが嬉しくて仕方がないわたし。
ザックスの事はすっかり忘れております。
が、自分のロッカーを開けてビックリ。
何故か銀ちゃんの着物が吊ってあるのです(爆)。
セフィロス、思いっきり「何それ」って顔です。
わたしだって何だこれですよ。
お前が好きなのはFF7より銀魂ですかコノヤロー的な。
そこから着物について色々言い訳するんですが、御大の機嫌は一向に良くなりません。
無言でつむじ曲げたまま更衣室を出て行く背中に絶叫。
「待って下さいセフィロスー!!」
ぐあっ!!とそこで目が覚めました。
でももう一回寝直してセフィロス追い掛けたかったです。
すっごく辛い夢でした。
どんだけセフィロス好きなんだ俺。
エミー賞のリアリティ部門作品賞において5年連続受賞という快挙を遂げ、リアリティ番組の頂点に君臨し続けるAXNで放送中の「アメージング・レース」(01~)。友人、夫婦、恋人など様々な関係のチームが、高額賞金獲得を目指し様々な課題に挑戦しながら、熾烈なレースを展開するというアメリカのこのリアリティショーは、すでにシーズン11まで放送されるほどの大ヒット作に成長。その人気の秘密は、高額の賞金争いだけでなく、シーズン毎に登場する個性的な出場者達の心を打たれる感動のドラマにもある。興奮、感動、涙、笑い、怒り…、喜怒哀楽の全てが盛り込まれた最高のエンタテインメント作。
各チームは、目的地や課題の書かれた指示書(Clue)を入手し、レースを開始。目的に到着すると、そこには新たなクルーが用意され、次の目的地へと向かう。目的地までのアクセスについては、指示がない限り自由。
スタート時に与えられた予算、携帯品のみで次の目的地に向かい、毎回、設けられたチェックポイントへの到着がラストとなったチームが脱落。最後まで勝ち残った1組が勝者となり、賞金10万USドルを獲得する。
…という設定で、今回は舞台がアジアになってます。
こういうオリエンテーリングというかトレジャーハント的な冒険番組って大好きなんですよ。
RPGが好きな人なら分かってくれるかなあ?
謎解きとか指示を求めてあちこちを走り回るのって、何かワクワクするですよ。
生身の人間同士が競い合うわけですから、他チームとの駆け引きとか仲間の信頼関係の崩れる模様も赤裸々です。
全14話の内の10話目を観たんですが、これは是非最初から通して観たかったなあ。
番組スケジュールを見たら総集編もあるみたいだし、見逃さないようにしないと。
えー、ここからは婦女子的妄想の産物っぽい話なのでスルーよろしく。
こんな番組を観たせいか、夕べ見た夢では自分が似たようなレースに参加していましたよ。
それもFF7のクラウドの格好で(爆)。
最終地点が何故か砂浜で、ビーチフラッグ大会みたいなのかな?
でっかいバスタードソード背負って砂山に頭から突っ込んで、這い上がろうともがもがしているわたしの背後に誰かの気配。
あ、きっとペア組んでたザックスだ。
何やってンだ?って声が聞こえそうだし、恥ずかしいから早く立ち上がろう。
砂山にへたり込んでグルっと後ろを振り返ると、逆光になってザックスのツンツン頭がわたしを見下ろしています。
…が、それはザックスじゃなくてセフィロスでした。
立てるか?と不敵な笑みを浮かべながら手を差し出しています。
わたしはとても懐かしくて嬉しくて、仇敵という設定は記憶の彼方。
思わずセフィロスの胸に飛び込んでました。
何か性格がとても柔和な設定のセフィロスでしたので、おそらく昔に読んだ同人誌の影響が大です。
それからふたりで仲良く並んで神羅ビルの更衣室に着替えに向かいました。
色々話をしてたんですが、とにかくセフィロスに会えたのが嬉しくて仕方がないわたし。
ザックスの事はすっかり忘れております。
が、自分のロッカーを開けてビックリ。
何故か銀ちゃんの着物が吊ってあるのです(爆)。
セフィロス、思いっきり「何それ」って顔です。
わたしだって何だこれですよ。
お前が好きなのはFF7より銀魂ですかコノヤロー的な。
そこから着物について色々言い訳するんですが、御大の機嫌は一向に良くなりません。
無言でつむじ曲げたまま更衣室を出て行く背中に絶叫。
「待って下さいセフィロスー!!」
ぐあっ!!とそこで目が覚めました。
でももう一回寝直してセフィロス追い掛けたかったです。
すっごく辛い夢でした。
どんだけセフィロス好きなんだ俺。