声の話
積み上げていた本が雪崩たのを直すついでに、DVDの整理(という名の積み上げ作業)をしました。
おお、そういえば買ったものの1度しか観ていないのがありますよ。
『劇場版どうぶつの森』です。
相方Eの家で酔っ払いながら観たせいで(笑)細かい内容を覚えていなかったので、時間もあるし観てみる事に。
この映画は去年公開されたもので、何人かの村人(どうぶつ)の声を俳優さんやお笑いの人が担当しているんですよ。
まあこういうのはよくある事ですよね。
で、気が付かなかったというか当時は意識していなかったんですが。
隣村からよく遊びに来る少年の声を小林さんがあててるんですね!
さっちゃんだよさっちゃん!!о(ж>▽<)y ☆
しっかり男の子の声だったので、さすが声優さんは違うな~って思いながら観ました。
そうそう、『地球SOS』が今週末最終回なんですよ。
女性の声優さんが男の子の声をあてる近年のアニメの中では、ぴか一だと思うんですがどうですか。
そういえば相方Eが、夜中のCSで『銀魂』~『地球へ…』~『銀魂』というローテに当たったことがあって、銀ちゃんだブルーだ銀ちゃんだと、耳の切り替えが忙しかったみたいです(笑)。
杉田さんといえばこの間のキバットですね~♪
たくさん喋ってくれたので、物凄く嬉しかったです。
キバットがあの短い足でキックするのも可愛いかった~(*^▽^*)
でもEは「今日は“お風呂でキバットバットⅢ世”がなかった…」と残念がってましたよ。
是非商品化してくれないかな~(某サイトに頼むしかないかな?)
自分が好きな声ってどんな声なのかなあ。
これ!というのが無いわけじゃないけど、きっと好きな人の声はどんな声でも好きだ。
無駄にデカイ声とか、ちょっと苦手な人の声は嫌じゃないけど、その人自身が苦手だから好きじゃないかもしれない。
下品な話しか出てこない人の声は嫌い。声じゃなくてその人が嫌いなのだろうけど。
要するに、声そのものは好き嫌いが無いということかな。
何だろう、上手く表せないなあ…。