本当に美味しいと思って作ったのか小一時間訊きたい時がある | Facing Forward

本当に美味しいと思って作ったのか小一時間訊きたい時がある

芸人さんがチャレンジする番組で、ご当地グルメを食べる企画がありました。

まあ言っては悪いが、寄食関係多かったなあ(^^;

気になるものの実食出来ないでいるサンドイッチとか、ありえない組み合わせのお菓子とか、美味しいものとそうでないものの混在っぷりが笑えました。

食べた時のリアクションで大笑いしたのが『カレープリン』かな。

アイス博覧会でカレーアイス食べた時のことを思い出しましたよ。

甘いのに辛いって、ジタバタしたくなるんですよあれ。

あのラインナップの中では、マヨドラが一番食べてみたかったなあ。


そうですね、だいたい『寄食の館』 さんで見たことがある食べ物ばかりでした。

だからわたしは見る前から一応の気構えが出来ていましたが、一緒に観ていたきょうだいのひとAは…(^^;

寄食メニューが出る度に、唸り声を上げるのが気の毒でなりませんでした。

合わない事はないけれど、何で合体させちゃったのかなあ…って食べてる芸人さんも言ってました。

わたしもそう思います。

食べ物を粗末にするのは断じて許せませんがね。

以前友人宅で出された、もともと美味しくないゼリー…

単品で食べれば多少は美味しいのに、何故無理矢理合体させるのだと怒った事があります。

本当に不味かった。

でも商品化されているものならば食べてみたいとも思うので、軽く寄食ハンターになってるかもしれません。


美味しいものも多すぎるといけない  これは以前買った巨大プリン。食べてて寒くなった。