心配かけてこめんなさい
風邪の所為で、喉が相当痛い。
そして鼻水がつらいです。詰まりはしないけど出てくるんです(涙)。
熱も少しあるみたいで、もうグダグダ。
外は凄く良い天気なのに、箱根駅伝見ながらコタツに埋もれている自分が少し悲しい。
駅伝の後、やっぱり布団で寝ようと思った時、お知らせがあった。
あったことを思うように伝えられなくて、何だか無茶苦茶だったね、わたし。
いろいろ気をもませてしまったみたいです。
心配させてしまってごめんなさい。
あなたは全然悪くないし、あなたを責めたりするはずがない。
むしろ悪いと思うのはわたしの方だから。
弱い、わたしが悪いから。
相方にも、迷惑をかけてしまってごめんなさい。
あなただって嫌な思いしたのに。
壁を作るのは良くない事と思っていたけど、身を守る為の壁なら良いのかなあ。
どうなんだろう、どうなんだろう。
でも、嫌な事は嫌だと言うことにしたし、したくない事はしないと決めた。
好きな相手だからと赦す事をもうしない。
思いやりを持てないなら叱る。
理不尽ならそう必ず伝える。
流して良い相手とそうではない相手があるけど、
大事だからこそ流さない、そうでもないから流さない、どっちもやる。
自分が傷つくのは恐い。
でも自分が相手を傷つけないわけがない。そっちの方が恐い。
話し合うことが出来るなら、修復は可能だと思いたい。
でももういい、と思うひとだったんだ、あのひとは。
だから、ごめんなさい。
もう心配ないです。ありがとう。