桜散る散るお花見のまんまじゃなんだかな桜の木も新芽がどんどんいぶき散る散る花びら風に舞うこうして季節はかわるんだ小さい頃のわたしどこへ死んでもこの世をさまよう桜の木の下空へも行ける桜の木の枝に座り足をぶらぶらり桜散る散る風に舞う