サイドシートの影 時の流れに躓きながら -5ページ目

最悪な日を過ごした。


日というか、時間・・・なのかな。


想いの人に感情だけで対応し、無理難題を押し付けてしまった。


自身でも止めれず、突っ走り、ただただ・・・想いの人に嫌な気持ちにならせただけの・・・。



最低だわ・・・今の俺。


最悪な奴だわ・・・今の俺。



想いの人に、あんな対応をしたなんて・・・さぁ。


身体的にも、心的にも、今は疲れ果ててしまってるのかも。


俺はそんな理由で納得をしても、想いの人は今頃傷ついているんだろう・・・情けないなぁ、俺って。


どんな風に悔やんでも何も戻らないし、想いの人は癒されたりはしないだろうに。


ごめんなぁ・・・。

この一ヶ月間・・・かな(汗

体調的に、まさに「ヘロヘロ」でした。


やっと体調も復活。

ろくに仕事も出来ない状況だったので、

復活したが、仕事の山!山!って感じ・・・。

「やれやれぇ~~!」な今日この頃。


気が付けば、秋の気配ではなく

肌寒い冬の気配・・・。


夜の空にも、三ツ星のオリオンもはっきりと輝いてる。


復活したばかりだけど、マグに熱いブラックを注いで

今夜も眺めようと思っている。


身体は冷えるかもしれないけど、

何故か心が温まる。

雨に打たれた部屋の窓に
細い指でなぞってみます
あなたの残した細い『さよなら』を
埋め尽くせないでいる


部屋の明かりを消してみます
暗闇がわたしを包む
消し去る事が出来ないなら
せめて今夜は泣かせて



むかし・・・むかしのその昔、作った曲が急に頭の中によみがえった。

この詩はその曲の冒頭です。


学生時代から、チラチラと書き留めた詩や、曲と同時に生まれてくる詩。

色々な詩がありますが、

言葉遊びにはなりたくないですね・・・