カルガモの横断
昨日は通院日だったのですが、その帰り道、
なんとカルガモの親子の道路横断を目撃しました!
もう巣立ってもいいくらい大きな子供でしたが、
ちゃんとお母さんの後について、
一列に並んでひょこひょこと歩いていました^^
くぅ...可愛かったなぁ...(*´∀`*)
テレビなんかではよく、ニュースとして
とりあげられていますが、まさか自分の目の前で、
しかもリアルで見れたなんて、感激です!
残念ですが、突然の出来事だったので、
写メールは撮っていません(T_T)
ああ、皆さんにお見せしたかったなぁ...
あの子達がみんな元気に巣立ちすることを
祈っています^^
頑張れ!カルガモ!!
蒸し暑い...(;´Д`)
うーん...。
今日はとっても蒸し暑くて嫌な気分になります。
窓を開けたって、入ってくる風はジメジメ蒸し蒸し...。
嫌な気分です。
かといって、クーラーにはまだ頼りたくないし...。
ここらで雨降ってくれれば涼しくなるのですが、
今日は午後、晴れの予報だったしなぁ。
扇風機で我慢するとしましょうか。
それと窓開けて風通し良くしましょうか。
そんなことしか打開策が思い浮かびません。
あー...恵みの雨が欲しいです。
でも、昨日のような大雨は結構です^^;
梅雨です
今日は朝からしとしとピッチョン。
梅雨がやってきたなぁ...という感じです。
先ほども雨がザーザー降って、
市営のプールが使用禁止になった、
という広報が流れていました。
今は雨はしとしとと降っているのですが、
お昼ご飯を食べている時は、雷も鳴っていましたから、
PCにはあまりよくない環境でした。
湿気が多いのも、PCにはあまりよくない環境なのかな?
でも今もんのすごーーーく涼しいです^^
皮肉なことですが、雨降って、
風が冷やされているんですよね。
昨晩も涼しかったですし^^w
近日の暑さで、家族は参ってしまい、
とうとう扇風機を出したのですが、
扇風機いらずの涼しさです。
みなさんの住んでいる場所は、どうですか?
雨で風が冷やされましたか?
ちゅんた、危ない!!
先ほどのことです。
遅い昼ご飯を食べていた時のこと...
2時頃だったでしょうか...。
いきなり、バサバサッっとちゅんたが
かごの中で暴れ始めたんですよ。
何事か!!
と思い、母とキッチン放れて見に行ったんですが...
なんと窓の外に野良猫がっ!!
ちゅんたのかごが今ある場所って、
窓際なんですよ。
それで狙われてしまったようです...(´・ω・`)
しかしなんてふてぶてしい猫なんでしょうか!
家の中にいる鳥までも狙うなんて...っ!!
だから野良猫って嫌なんですよねー。
我が家にも猫はいますが、優しい猫なので、
鳥達にちょっかい出したりしません。
まぁ普通、猫は鳥を狙いますから、
我が家の猫が異質なことは異質なんですが^^;
それにしても今回の一件ではっきりしました。
今度日光浴をさせる時は、我が家の猫と犬、
両匹を近くにおいて守ってもらおう、ということです。
鳥を飼っている皆様、
猫には十分お気をつけ下さい。
地球へ…感想「第十二話:孤独なるミュウ」
ああ、もう一週間経ってしまったんですね。
つい一昨日書いたような覚えが^^;
というわけで、レポいきまーす!
ナスカ、キムとハロルドがいます。
どうも若者達は、シャングリラの交替勤務に
遅刻勝ちな模様です。
それを気にするハーレイ。
シャングリラにて勤務交替を待つユーイ。
トオニィが3歳になった等などのろけ話に。
トオニィがテレパシーを使わないことに、
疑問を抱いているようです。
そんな中、警報が。
キムとハロルドを乗せた船が速度を落とさず、
ドックに入ってきました。
「パパが呼んだ?」
と言うトオニィ。
カリナも胸騒ぎが...。
結局事故で、ユーイが死んでしまったようです。
墓標に抱きつき、泣きじゃくるカリナ。
花を持ってきたトオニィ。
それはナスカで初めて根をつけた花でした。
そう、前回ユーイが持っていた花輪の花です。
その植物のように、ナスカの子は皆元気だ、
幼い子達を僕達が立派に育てる、、、
と、ソルジャーとして誓うジョミー。
サムの病室を、キースが訪ねてきました。
サムに語りかけるも、
「おじちゃんだれ?」
と玉砕。
この後「むっ」として、
問いただすシーンがあったんですが、
私にはこの「むっ」が
「おじちゃん」発言に「むっ」とした
感じがしたのですが...(*´艸`)
これは私の気の所為でしょうか(苦笑
皮肉なことに、マザーに消された記憶が残り、
正常なサムの記憶が無くなってしまったようです。
まぁ、兎に角、幼児化しちゃっているサムからは、
何も聞き出せなかったというオチ。
病院からの帰り道、スウェナと再会するキース。
ジルベスターの事故の詳細も知っているようです。
サムへの見舞いが贖罪だとするのなら、
貴方らしくない、と言うスウェナ。
ジャーナリストとなった彼女は離婚したと。
でもこれって勝手に離婚とかしちゃって、
いいシステムなんでしょうか?
子供を育てるのが大人になった人の義務化~
みたいな感じで私は見ていたのですが、
違ったようですね。
それで、ジルベスターの遭難事故については、
答えることはない、と言い
立ち去ろうとするキース。
と、そこでスウェナが「この花覚えている?」と。
E-1077の庭にも咲いていた花...ピーターパン。
この言葉で足を止めるキース。
シロエからキース宛のメッセージが見つかった、
というスウェナ。
サムの事故は宇宙クジラが関与している、
エリートのキースがわざわざ辺境に赴くのはその所為だと。
今度出会えたら、
シロエからのメッセージを渡すと言うスウェナ。
立ち去ります。
変わったのは君の方だ、と心の中で思うキース。
所変わってシャングリラ。
長老達の会話です。
ゼルが最近の若者は弛んでいる、
ユーイの事故について、
「自業自得だ」
という発言をします。
それを聞いてしまったハロルド。
フィシスの部屋で動揺するジョミー。
果たして自分の選択が間違っていなかっただろうか、と。
慰めるフィシス。
こんな時ブルーならどうしていたのだろう、と問うジョミー。
ナスカに絡め取られてしまいそう...。
そんな中、アルフレッド(フィシスの付き人)に
「貴方の動揺が若者達の不安になる、
世代間の溝について早々に手を打つべきだ」
と言われてしまいます。
強く言われたのは、ジョミーの悩みが、
フィシスの占いを責めるものだと感じたから、らしいです。
フィシスの部屋からの帰り道、
ジョミーはゼル達、長老達に出会います。
若者達の心此処に在らず、を指摘されます。
そんな中、ハーレイから通信が。
一部の若者達が、ナスカに留まり、
作業をボイコットしていると。
また所変わって今度はマードック達の乗る艦隊。
遅れて出てきたのはマツカという青年。
そして登場したのはキース。
マツカは何か恐怖を感じているようです。
任務を早くしたいと言うキースに、
辺境には辺境のやり方がある、というマードック。
こんな会話の中で何か脅えた視線が気になるキース...。
それはマツカの視線でした。
キースの世話係となったマツカ。
言葉だと普通に会話しているのですが、
心の中ではマツカに不振を抱く中、
銃を落とします。
一瞬手が触れ、キースの心の中を読み取り、
それに答えてしまうマツカ。
銃を向けられ、思わず力を使ってしまうのですが、
ショックガンらしきもので撃たれて動けなくなります。
どうやって成人検査をパスした、
ミュウのスパイか?
と問いただすキース。
それに対し劣等生として今まで生きてきた、
ほかと違うことに苛まれながら、
これからは辺境で生きていきたいと。
どうやらミュウの存在や、自分の力で人が殺せる、
ということも知らないようだ、と思うキース。
ここらへん、キースの思いの声が大きすぎて、
後ろでペラペラ喋っているマツカの声が
聞きにくいんですよ~。
ちょっと黙っててほしかったな、キース。(笑
そして更なる尋問に、
思念で答えてしまうマツカを殴るキース。
これからは答える時は言葉を使えと。
と、またまた所変わって今度はナスカ。
ハーレイに殴られるハロルド。
若者達はもうシャングリラには戻らない、と言います。
ジョミーが
「地球のことを忘れるのか!」
と言いますが、キムに
「ナスカをふるさとにしようと言ったのはお前だ」
と言われてしまいます。
宇宙船しかない自分達が、
初めて手に入れた自分達の世界。
それを奪うのかと。
ナスカへの移住は疲れきっていた当時の
避難的な選択だったはずなのですが、
若者達にとっては、
地球への思いを薄れさせているだけ、みたいな感じでした。
地球への夢はミュウの未来には必要ない
と主張する若者達。
それに対し、
「ミュウの未来という耳障りのいい言葉で
現実から目を背けているだけじゃないのか!」
と叱咤するハーレイ。
しかし自分達にとってナスカは現実だ、と言う若者達。
そこでゼルが
「こうしている間にも
何処かで死んでいくミュウ達はどうなるのか」
と問いかけます。
その問いに
「僕らは関係ない」
と...。
耳を疑うようなセリフにジョミーもカチンときます。
本当はこんな対立は望まないが、干渉してほしくない、
長老達のアルタミラでの過去も忘れろとは言わない、
ただユーイの一件を自業自得、
だなんて思って欲しくなかったと主張する彼ら。
どうやらゼルが言った「ユーイは自業自得だ」発言が、
今回の事件の引き金となった模様です。
ジョミーはカリナにも定住するのか、と問いかけますが、
彼女はユーイの傍に居てあげたい...と。
時間をくれ、と言うジョミー。
そんな中、どこからか声が...。
「大丈夫、僕達がいる」
声の発信源はトオニィから?
しかしトオニィの声、
随分と青年らしい声だったのですが....
あれ何だったのでしょう?ははは...(失笑
最後。
マツカを連れ、船に乗り込んだキース。
そこにいたのはまだ未熟かと思われる少年兵ばかり...。
最新鋭とはこのことか、と苦笑するキース。
マツカを乗船させようとしますが、
許可が下りていないと言われてしまいます。
しかしそれに動じず、勝手に乗せてしまうキース。
殺そうとした自分を何故連れて行くのか、
キースの真意がわからず脅えるマツカ。
以上、今週の地球へ…でした。
いやー長かった。
見ながら書くのって本当に大変ですね^^;
レポ止めたくなるくらい大変ですわ~へ(´Д`)へ
そんなわけで今回はこれにて終了!
おやすみなさいっ!!(早いな!笑
次回第十三話:星に潜むもの





