ガンダムOO#16感想 悲劇への序章 | くらうの日常と写真と時々趣味

ガンダムOO#16感想 悲劇への序章

占拠された軌道エレベーター…。
ハーキュリー(?)の演説。
誤ったことを正すのが軍人のつとめ……


情報統制は偽りだっいう熊。
テレビを切り、写真を見つめます。
そして思うは熊・ハーキュリー・熊の奥さん?の若い頃……
そんな中極秘任務の知らせが届きました。


トレミー。
イノベイターはヴェーダを掌握しているのに、
このクーデターはわからなかったのか?
刹那、多分向かっているはずだ。
合流しないと!!


ハーキュリー。
あのちっこい殺戮兵器、オートマトンが……。
見慣れない機体が近寄ります。
それは熊が乗った密使。


アロウズ。
ディヴァイン、ブリングの仇が取りたくて苛立っている。
熊の息子の若い頃。
士官学校のころハーキュリーが上官だったようです。
今はアロウズがないと世界に平和は訪れない、と。


熊がハーキュリーに会いました。
投降しろ、と。
会談は決裂しました…が!!
熊はここに残ると!
危ないよ、熊(´・ω・`)


オートマトン、キルモードへ。
人質の市民に死傷者が出ます。
ハーキュリー、市民を開放する、何故?
政府の悪行の為なら捨て石になる、と。
要するに政府が簡単に人質を殺すということ、
反政治の感情を世界市民に持ってもらう為なら
ハーキュリーは死んでもいいということみたいです。
と、ニュースが。
オートマトンが人質の市民を殺していたはずなのに
クーデター部が市民を殺している偽情報にすり代わっていました。
政治はまだ何か策がある?


グラハ……ミスターブシドーと刹那の戦い。
ライルが助太刀に来て去ります。


意識が朦朧とし、機体が沈む刹那。
「お前は変われ、刹那。俺が変われなかった代わりに」
と、ロックオンの魂の言葉がこだまします。


軍が2ヶ所に固まった。
何かの落下位置を踏まえての布陣だ?
まさかもう一機……メメントモリが、
人質開放後に軌道エレベーターごと撃つ気か!!?

熊ぁぁぁあああ!!?


次回:散りゆく光の中で

ちょっと熊危な過ぎるんですけど!!!?
マリーの為に生きて!!

パスワードは32R
待受はハーキュリーです。

卿(今日)は直見なんでレビュー短いww