王の男鑑賞
先日、友人と共に「王の男」を見てきました~。
と、その前にみんなでボウリングを...w
スコアは50代と最低ラインでしたが、楽しかったです^^w
そんなボウリング場の写真です^^
うーん、よくわからない写真だなぁ...^^;
そんなわけで王の男ね^^;
題名がアレなのであっち系の映画かと思いきや、
そんな描写があるのは一番最初だけでした。
韓国人はそういう描写嫌いだと、友人の1人が言っていましたが、
まさにその通りでしたね^^
というよりも、芸人(十二国記でいう朱旌(漢字合ってるかな?)の
ネタにする笑劇がお下品すぎて^^;
私はああいうお下品ネタはあまり好きではないので、
評価をするならそこがちょっと難点かな?
コンギル(だったよね?)が本当に綺麗だったな~。
劇中でも言われてましたがまるで女の人のようでした。
ちょっと惚れちゃったかもしれません(笑
でも王様のはコンギルに惚れてるんじゃなくて、
きっと殺された母親の面影をみていたんでしょうね。
見ていてそんな印象を受けました。
だってコンギルとの話す場面とか、
小さな子供のようだったもの。
王様も結局は可哀想でしたし...。
ミツルさんが王様とコンギルの人形劇の場面が好き、
と言っていましたが、私も好きです^^w
小さい子と遊んでるようで微笑ましかったです。
そんなわけで、ラストは敢えて書きません。
ちょっとお下品なだけだったので、
それが平気な方はどうぞ映画館へ行って、
その目でラストを確かめてください^^
そんなわけで「王の男パンフレット」の画像です^^w
コンギルが綺麗なんですよ~ホント!

