しんぼるみてきましたで!




品川で働くアウトローの戯言



いやぁああああぁ



おもしろい。




すごく緊張してみにいったんですが、

それを払拭してくれるかのような笑いのたたみかけ。




そして



最後のクリエイターのエゴまんまんな終わり方。





新しい映画ジャンルを模索しているのが松本さんの映画だとおもうのですが、

文字通りくところまでいってしまった映画なのかなと。





だれかが救いの映画だといっていました。



そう、どんないやなことがあっても




その原因は、





あいつが あれをおしたからです。







そう考えると









生きるのが楽になりました。








そして、未来は

また




あのボタンにゆだねられてるのです。