今日はぐうたらDAY。


HDDにとりだめしてあったドラマをみようと、思い

電源をつけると、すごく楽しみにしてた


田村正和のドラマが。


『そうか、もう君はいないのか


よし、今日は泣こうとおいしいコーヒーをいれて鑑賞。


ストーリーは、

作家・城山三郎氏(2007年3月没)の死後に見つかった妻・容子さんとの出会いから別れ
までを綴った感涙の回想録だそう。



もう。涙、涙でした。


登場人物が、親に近い年代だったので、

見終わった後に、親に電話しました・・・。



んー家族をもっと大事に。そして育ててくれたことを感謝せねば。


G.Wに親を食事に招待することを決めました。



本も良いらしいです。


ほんとよかった・・・。