火の心理効果 | ♠♠Y♠♠

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   どうもこんにちわ
   
   カードを握って10年程
   
   close upはとても魅力があります
   
   心理や様々な法則をブログに
   
   書いていくので暇な時にでも
   
   目を通してください♪

さて今日はについて

話してみたいと思います。
★★祐輔★★
人類が火を始めて扱ったのは

170万年前と言われています

自然災害の山火事などで

動物が焼け死んだのを食べてみたら

生で食べるよりおいしかったので

火を扱うようになった様です。

最初期は火を起こす事が

できませんから、そういった災害から

火を持ってきたと言われています。

のちに自分の手でおこす

方法を編み出したわけですね。
★★祐輔★★
現代では火をおこすのは

非常に簡単でコンロのボタンを

押せば火がつきます。

またライターなんてものもありますね


私達は毎年キャンプを

やっているのですが毎回

キャンプファイヤーをやりますメラメラ

夜になるとみんな疲れて

落ち着いた火を囲んで

色々な話をします音譜

おそらく皆同じ気持ちに

なってるのではないかと思いますが

火を見つめてると

非常に心が穏やかになり

リラックスできるんですよね。

なんとも言えない気分に

させてくれます。

その時間がとっても好きです。

また火には


集中力を高める効果

リラックス効果


などがあり、また心理学では

明るい所よりも暗い所でのほうが

親密度が増すとされています。


記憶に新しい3.11


「計画停電」


というものがありましたよね。

あの際ロウソクを使用した人が

大勢いたかと思いますニコニコ

どうでしたか。あの瞬間私は

電気がないとこんなにも暗いんだ

と思いました長音記号2
★★祐輔★★
それに月の光はこんなに

明るいんだと気づきましたね。

月のない日の計画停電は

真っ暗で本当に

何も見えなかったです目

人斬りのいた江戸時代では

月のない新月を好む為

外出を控えるなど月明かりを

頼りにしていたようです。

現代人は忙しい毎日に追われ

空を見上げる事やお月見

火を見つめることもメラメラ

減りましたよねDASH!

そういう事を大切にして

生きていきたいですね


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