切迫流早産のネガティブ入院日記

切迫流早産のネガティブ入院日記

多嚢胞性卵巣と黄体機能不全と単頚双角子宮で不妊治療を始めて、妊娠した!と喜んでいたら8週から出血し、11週から産まれるまで入院することになりました。現在28週、ネガティブに、たまーにポジティブに過ごす日々を記していきたいと思います。

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4ヶ月半の入院生活からやっと開放され、無事に退院しました( ̄^ ̄゜)

嬉しいー!!やったー!!最高ー!!

なはずだったのに、
寂しいです。

家に帰って、旦那さんと母がお寿司で退院祝いをしてくれたけど、保育器の中にいる赤ちゃんの姿が頭をよぎって泣きたくなる、けど我慢。

次の日、NICUに母乳を届けに行って、小さな我が子を見て泣きたくなる、けどまた我慢。

家に帰って、3時間おきに1人母乳を絞り冷凍保存をしながら泣きたくなる、けどまたまた我慢。

赤ちゃんに辛い思いをさせてるし、赤ちゃんと離れ離れだし、体は思うように動かないし。

赤ちゃんがここにいて泣き声で起こされて、おっぱいグビグビ吸ってくれたら

とまたネガティブなことばかり考えてます(´・-・`)

私のこと忘れたりしないかな。

入院中は退院してからも、寂しさを感じることになるなんて考えていなかったから、早産になるというのは色々と大変なんだなぁ。