読書をするときに必ずする事がある。
1.気になったところに付箋をつける。
とにかくなんでもその場でひっかかったらつける。
2.読み終わったら、付箋の部分を読み返す。
3.付箋についてたところで、気になったところを読書ノートに書く
この作業を本を読んだら必ずしてた。
でも実際、付箋して気になったところを書き出すって相当な作業…。
2.の時点で結構絞ったとしてもやっぱり時間がかかるというのは否めない…。
で、今日ふと本屋で目にした本があってその本も、読書ノートを書けってタイプの本なんだけど(さらっと見しかしてないんであえて本の紹介は避けます)
1.気になるキーワードを見つける
2.そのキーワードにカンすること以外はあまり気にせず読め。
3.読書ノートにはその「キーワード」と自分の「感想を一言」書く。
という感じのものだったのこれなら面倒くさいと感じなさそうだね。
その本を真似して、今より効率の良い読書、読書ノートにとりかかろう!
もし今度その本を見つけたら買ってみて良い読書ライフを送りたいな。
できればフォトリーディングも受講したいんだけど、活字中毒のあたしは読書をしている時間も癒されて好きなんだよね。
効率的ではないって分かっていてもついつい時間を使ってしまう。
もったいないと言えばもったいない。