カタチいつまでも続くはずない遠い遠い先を語るときやって くるんだ強くなる雨音忘れていた耳鳴り稲光のスピードで指をならす身体をならす息つぎもできないくらい絡まる舌絡まる指時間を戻るみたいにぬるま湯で溺れる目を開けて閉じて我を忘れるより痛いくらい焼きつける_