アノユウグレあなたのため息が私の深いところをそ っと吹くきっと諦めの笑顔で夕暮れを仰いでるそんな器用に振る舞うあなたの不器用さ私は知っているどうか明日は穏やかに晴れてあなたが日だまりで気を緩める時がありますように_