こんばんは!
クローン病歴4年の現在19歳、吉野こまちです😊
今回はクローン病だと診断された2016年9月以前で、私が自分の身体に感じた違和感についてお話ししていきます!
当時私は中学生で部活に力を入れていたのですが、その部活はかなりハードで肉体的にも精神的にも追い詰められることが多いものでした。
極度の緊張しいな私は、
「明日もしかしたら怒られるかもしれない…」
「ミスをしてみんなに迷惑をかけるかもしれない…」
と学校でも家の中でも常に緊張したような状態になっていました。
そんな生活を2年ぐらい続けていた末に感じた違和感、それは…
「あれ、なんか食べ物が飲み込みづらい?喉につっかえているような感じがする。」
これです。
違和感を感じてすぐに親に相談したのですが親は
「あんたは常に緊張しているから、精神的なものじゃない?」
という反応。
自分も
「確かにな……異常な精神状態だもんないま。」
とそこまで気にしていませんでした。
ですが、今思い返すと恐らく…
この時すでに喉に潰瘍ができていたのでは!?
という恐ろしい話…(^-^)
クローン病は主に食道から腸にかけて炎症が起こることが多いので、今思えば喉のつっかえはクローン病のせいだったのでは…!という勝手な想像です。笑
クローン病だと診断されたのは2016年9月、中学3年生の9月頃ですが、
このとき喉の違和感を感じたのは
中学2年生のちょうど中間頃!!
そうだとしたら約1年間以上クローン病だということに気がつかず放置していたことになりますね…恐ろしや(^∇^)それまでの期間ガンガンお菓子とかお肉とか揚げ物とか食べてたよ…
今現在喉のつっかかりや、この後の記事でも書きますがその他諸々の思い当たる症状がある方はすぐに病院へ…!!🏥
では、続きはまた次回!
次回はまたまた自分が感じた違和感についてお話しします!
(なるべく早く記事をあげられるように努めます…!)