あと少し | 草野球チーム 「クローン」の活動日記 いろいろ

草野球チーム 「クローン」の活動日記 いろいろ

cloneメンバによるブログ、野球の話題を中心にゴルフやらいろいろと。

6134a518.jpg 今週は週末の今期初戦にどきどきしちゃっていけません。仕事に集中しなくては・・・。
さて、草野球をここ数年気合いれてやってきて、強くなるというよりは強い相手と戦う!という時に結果して何が重要なのかを考えてみる。ここ数日風邪で寝込んだこともあって結構考える時間があったので、どうでもいいようなことだが考えた。前から言っていたことだが、結局は守備!投手中心の守備ということに行き着いた。。そして、強いチームはえてして好投手がいる。

------ちょっと意味不明な文章ですので気が向いた人だけ------

この意味って「打撃<守備」という意味でしかないんだけどね。
これって高校野球でも言えていて、やっぱり強いチームいい投手がいる。
でも、これだけでは強豪とは言えるかもしれないけど、”強い””負けない”チームとは言えない。四球で出たランナーが盗塁して、その後に不運なエラーで失点!なんてことはよくある話だけど、勝つチームはこうはならないと思う。
結局、好投手+固い守備!これが合わさることが真に”強いチーム”への道だと当たり前だがやっぱり思った。
すごい強打者の多いチームだとしても、好投手はそうは打てないし、0点に抑えればやっぱり負けないわけだから。
強いチームは、この2つキーファクターが合わさるチームだと、、
そのために、、チームって9人中の8人はいわゆる守っている時は投手以外であって一人だけが投手であることを考えると、チームとして、やるべくことは守備力向上!これにつきると。
一方1/9人でボールに常に関係する投手は超特別な存在だと。

ここで補足したいのだが、別に打つのがいらないといっているわけではない。
過去の経験上、打つのは軟式ではそれほど大きな差はつかない。
ある線を越えたら、点が取れる投手からはどのチームも1、2点の差はあるかもしれないが、点は取れる。でもその点すらやらないような投手の中でのせめぎあいが上の戦いだと思うわけである。

好投手+守備力を前提とした1点の取り合い。こうなる。
だからこの前提の上で戦えることが強豪への条件であると思う。

我がチームは残念ながら投手力も守備力も超強豪級かというとそこには劣っているかもしれない。だから、強豪にあと一歩で負けちゃう。
今年は監督の意向も踏まえて言うと、、、

完封!!
ノータイムリーエラー!!

ノーエラーだと志高すぎるかと思うので、ノータイムリーにしてみました。
これを常に目指して、やっていきましょう。
投手ベースの守備力です。
たくさんいる我がチーム投手陣!
まずは今年は、1番、4番、17番が第一グループ。怪我が癒えれば16番。
第二グループ、10番、18番、24番!9番はまずは地道にいきましょう。自信回復が先決です。

誰でもいい自他共に認めるような投手!少々横柄でも、この写真のような男になれい!そして、守備陣は(特に俺)足を引っ張らないように!!ほんと特に俺!毎年エラー王って情けない!!!今年エラー王だったら・・・やめた、宣言して坊主とか言っちゃったら・・・。

今思った、今期の公約みんなで作ろうか。
果たせなかったら、罰金2000クローンぐらいで最後の納会費用にしよう!!
決めた!!