こんにちは。
プロ野球も大詰めで、我々の草野球もシーズンのチャンピオンを決めるべく大会が始まる時期ですが、残念ながらすでに来年に向けての話をする状況になってしまいました・・・。
さて話は変わって、、ラグビーのW杯を興味深く見ていました。
オーストラリアとは次元が違いましたがフィジー戦はあと少しだったし、ほんと結構気持ちがでるものだなと思いました。。
っで、っでです。
昨日すでに全敗同士の予選リーグ日本V.S.カナダがあったのです。
日本は勝てば16年振りという勝利になるわけで、しかもランキングも格上ですが拮抗した相手ですので応援していました。
面白かったです。ただただです。日本テレビに文句を言いたい!
見た人います?
何を文句言いたいかというと、試合は5-12でカナダリードで試合もロスタイムに突入していました。
でも日本が攻めていて、1トライ1ゴールで7点ですから、日本も必死に攻めています。
そして、ラスト1プレイか!という時に突然画面が切り替わり、日本の大西のキックのシーンが映し出されています。
あれ?なんで?深夜だから一瞬寝た?なんだ総集編?とか混乱していると、、、点数は10-12になっています。あれ?いつの間に?
よくわからないですが、実況によると入れば同点だということ・・・。
結局ナイスキックで同点で!よかったよかった!なのですが、文句を言いたいのは、こトライシーン!
放送してないやん!
つまりこういうことのようです。
おそらくわずかの時間差での録画中継でした。。ロスタイムが長かったりで最後まで放送することができないことが判明し、それなら同点のキックのシーンを生で見せたほうがいいだろうということでトライシーンをカットして、最後の入れば同点のキックのシーンをぎりぎり放送したということのようです。
が、そりゃないだろう・・・。深夜なんだしうまくやってくれればいいのに・・・。
さらにいうと、ラグビーの醍醐味はやはりトライなわけで、このロスタイムの1チャンスを活かしてトライ!ってシーンが見たかったです。
同点のキックだったかもしれないけど、やはりトライが見たかった。。。
フィジー戦ではここでトライができなかったわけですから。。。追い詰めてだめだったのがフィジー戦でも今回は同じテツを踏まなかった、そんなところを見たかったのに・・・。
いまだに見れていません。
でも、カーワンJAPANは反町JAPANよりも将来性(相当世界との差はあるが・・・)は高い気がしました。
気持ちって大事ねという深夜3時でした。