少し気が早すぎますが、私個人による今年の音楽シーンへのゴーヤ大賞速報を!
It's just my private music awards - early view.

# The Three Rookies of the Year Award.

白沢理恵(Rie Shirasawa):
 3曲目は、その名もprize! 自称鉄分不足の体から出てくる歌声なのに、エフェクタ越しにもあまりに骨太で王道。今やave;newの顔になった佐倉紗織さんに迫りました。
上原れな(Rena Uehara):
 先輩たちに導かれるように現れた巨星。「そこに置かれた音符たち」が繋がり踊りだすような表現力がじわっと胸に広がる魅力。身近でキラッと、な彼女は次の世代を担うのかな。
Kicco:
 「瞬間スプライン」での疾走感溢れるノリは、スローバラードとの対比で多彩な引き出しを見せてくれました。

# The Best Hospitality of the Year Award.

小寺可南子(Kanako Kotera):
 オフ会でファンに囲まれたハッピーバースデイは、仕込みなきサプライズ満載。その後、新ユニットSWEET DUB'O-STANDARDを始動、甘い甘い世界を展開しました。

# The Best Performer of the Year Award.

Perfume:
 長い下積みから遂に、アルバム1位、そして武道館2デイズソロに上り詰めたパフュームの3人。BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!公演は、アイドルの中のアイドルがアイドルの枠を超えた瞬間でした。

続く… to be continued...