久しぶりに 『バッファロー’66』 を観ました。




ヴィンセント・ギャロ が


主演


監督


原案


脚本


音楽


を 担当しています。




まず


選んでいる曲 が ヤバイ ビックリマーク




なんと


キング クリムゾン に イエス !?




プログレッシブ・ロック好きの


私には たまりません 音譜




めちゃめちゃ単純なストーリー に


難解な楽曲。




この取り合わせが 凄い ビックリマーク





ギャロ 天才 王冠1





そして クリスティーナ・リッチ。



かわゆすぎ です 恋の矢



殺人的 です。





人にとって


“KISS” と “HUG” が


どれほど大切なのか という事を


思い知らされる 映画です。





心が荒んでいる 今の私にとって、


胸に突き刺さる 物語です。





あなたにとって 天使 とは 誰ですか ?