ドラム ペダル の 話です。
私 が 使用している
DW-8002 です。
ツイン ペダル の為、
バスドラ に 当たる ビーター が
2本 付いてます。
この ビーター は
当たる面 が 2WAY に なっていて、
白い方 が フェルト
黒い方 が プラスチック
に なっています。
私の場合、
どんなペダル を 使用しても
フェルトのビーター しか
使いませんでした。
一度
ウッド ビーター を 使用して、
ヘッド が ボコボコ に
凹んだからです。
昨夜のリハーサル は 思いつきで
プラスチックの面
を 使用してみました。
「なんじゃコレ

めちゃめちゃ いいじゃん
」でした。
なんで 今迄 試さなかったんだろう。
音に “芯” があるっていうか、
輪郭がはっきりしている 感じです。
ヘッド に 張り付けるパッド
も あるから 凹まないしね。
たしかに、フェルトの
アコースティック な ニュアンス
も 捨て難いんですが、
しばらくは コレ で いってみます。
でも、
気が付くの 遅いよね 、、、

