また、いっちゃったドキドキ



だって、よかったんだもん。





今度は、


梅兄ぃの美味しい出会い-2回目


なんだか分からない カントリー・ロックのベスト


ビーチ・ボーイズ


ザ・スミス


ホール&オーツ


ワム!





さっきから、


ポップ ばかりですね。




これで、


ツアー中の器材車の中 では、


良質の音楽 が ノンストップ ですよ。






私の場合、


「最高のポップ・ミュージック にこそ


最高のアレンジ が施されている」


と 常々思っています。




どんなジャンルのバンド に 参加している時も、


曲作りの時は


ポップ・ミュージックから学んだ事 を


実践する ようにしています。





いいお勉強にもなっている という事です。






さっき借りた TOTO のCDは、


最近のライブ で、


ドラム は ジェフ・ポーカロ では無く、


サイモン・フィリップス でした。




流石の サイモン も、


『ロザーナ』 の ドラム は


ジェフ には 勝てない様です。




あの、


“ハーフタイム・シャッフル”


は、やっぱり 彼だけ のものですね。




わかる人にはわかる お話でした。