clockwork-sceneブログ「キロック」 -47ページ目

clockwork-sceneブログ「キロック」

clockwork-sceneの心象風景、その記録。

昨日は、リハでした。

オンラインでのリハを始めてから早1年。

このスタイルでアレンジした新曲も今やってるので6曲目です。

 

clockはこのやり方でアレンジするのがとても合うみたいで、

とても進みが良いです!

 

 

現在アレンジ中の曲も、まっけんが素敵なイントロを着せてくれて

コーディネートのように、「だったらBメロはこう変えよう」みたいな感じで、

装いが整ってきました。

 

次の第7弾を作って、新曲づくりは一旦終了し、アルバムのレコーディングへと移行します。

 

アルバムの構想を元に作って来た新曲たち。

メンバーのアイデアで最終的にどんな変化を遂げるか、

今から楽しみです。

 

 

 

noa

忙しい時期や、心がしんどい時期を過ぎて、少しの燃え尽きた感情を持ち合わせて、何気ない日常に戻ったとき、考え込んでしまいます。

結果としてほんの数日のことだったりはするのですが、その数日に生きることの本質が詰まっている気がしてなりません。

世の中の流れと自分の脳みそは、別に同じ速度で動いているわけではなく、いま僕の精神は世の中に対して裸にさらされてしまっている。ちょっとしたことで傷がついてしまうのだという恐れのようなものです。

そんなふうに考え込んでしまうことが、僕にもあるとここに書いておけば、海に投げた手紙の瓶として、違うタイミング、違う場所で、同じ考えに囚われた人の手に届くかもなと思い記録しておきます。


きーぼーど まっけん


クロック相変わらずリモートリハで制作続いています。

みんなそうかわからないけど、リハの次の日ずっと頭の中でその曲が流れます。先々週までこの曲のことなんてつゆも知らなかったのに、いきなり100パーセント心を占めたりするのだから不思議です。


1月のフレッシュな昼間がだいすきです。あと、夜のつめたい空気の中でオレンジ色にけぶる道路の灯り。



べえす かえ


駆け込みですが、わたし的冬の風物詩を今年も拝んでまいりました。夜は寒そうだったので、真っ昼間でしたが十分うつくしさを堪能させていただきました。

きらめきが際立つのが暗闇の中にいるからならば、特にきらめきのない日々は、案外全体的にあかるいところにいるからかもしれず、それはそれでしあわせなのかもしれないとおもいました。


べえす かえ

本年もどうか、よろしくお願いします!

 

今年は年明けからとっても縁起のいいことがあって、

単純ですが良い一年になりそうだなって思ってますー。

 

コロナ禍禍でたくさんの制限を強いられて、大変なことも多いのですが、

それによって、新たな活動方法を見つけることが出来て、

昨年は近年で一番新曲を作り、表立ってではないものの活動が出来ました。

 

人は、どんな状況からも新しい可能性と、

ポジティブの種を見つけ育てることが出来ると思ってます。

 

 

この一年も頑張ります!

 

 

 

 

noa