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clockwork-sceneブログ「キロック」

clockwork-sceneの心象風景、その記録。


今日はクロックの日(毎年書いてしまいますが、特にバンドの公式行事はありません花)でした。
デザートでも買って帰ろうとおもったのに、すっかり寄り道もせずにまっすぐ帰宅してしまいました。というわけで、写真はちょっと前におともだちとすてきな喫茶店に行ったときの見るからにおいしいプリンアラモードです。

派手なこともあまりせずに、発信も細々ではあるわれわれですが、クロックの音楽を聴いてくださるみなさまへの感謝もまたひとしおです。いつもありがとうございます。

昨日、今さらながらというレジェンドのアルバムが急に気になって聴いたのですが、そのすばらしさにほんとうに感激してしまいました。世界中で大人気の稀代のスターのアルバム(しかもベストアルバム)を最初に聴いたのはたぶん中学生のときで、断然邦楽に夢中だった当時のわたしにはあまりピンとこなかったのですが、いまならわかる気がします。おとなになってまた聴けてよかったです。
そんなにわかってないのに生意気なことにバンドTシャツはけっこうよく着ているので、そのうちほんものの詳しいファンの方に話しかけられたらどうしようとすこし怯えていたのですが、彼らの魅力がわかってきたいまなら浅ーく会話できる気がしてきました。


べえす かえ

アー写&ジャケット撮影も無事、終了!

 

おかげさまで、とっても素敵な写真が撮れました。

今回のアルバムに併せたコンセプト要素多めのアー写です。

 

もう少ししたらホームページにアルバムのタイトルと曲順と併せて公開するねー。

 

そして、アルバムのレコ発ライブに先駆けて、

Studio-sceneの日程も決まりましたー。

 

これから2025年に向けて、新しいニュースがたくさん届くので、

是非楽しみにしててねー。

 

 

 noa

ハワイアンズの演奏とダンスのパフォーマンスを見た。
最後に見たのはどうやら14年前らしく、今回も変わらぬ感動を受けた。
家から遠いこともあるけど、
縁あってこのステージを見てくれたあなたに、どうか元気に過ごせる明日があるように
と祈ってもらえた気がした。
誰かに祈ってもらえることなどそうそうない。
だからこそその意味も大きい。

きーぼーど まっけん


 


帰省前の新幹線のホームから見る東京は、久しぶりに会ったらすっかり大人になって、前よりすこし他人行儀になった昔の対バンの人に似てる感じがしました。お盆期間もあっという間でした。

制作作業中というのもあり、オンラインリハがメインのクロックですが、久しぶりに全員でリアル対面する機会がありました(今年になって初!)。オンラインとはいえ、そこそこの頻度でよくしゃべったりしているので、なつかしさはあまりなかったのですが、普通に会えるというのは特別だなとおもいました。ありがたいことです。
アルバムへの想いもひとしおの今日この頃です。


べえす かえ



台風の影響が少なくて済みますように。
小川と同じくらい静かに着実に手元の作業が進みますように。


べえす かえ