毎日がとても早く感じます。今日はちょっとだけ。
最近またおいしい缶ビール探しにハマりつつありますが、いくつか黒ビールが出たね!
金麦の黒を買ってみました!なかなかおいしい。
よく御世話になるライブハウスで、演奏後に黒ビールを飲むのが楽しみなのですが、やっぱり家で飲むのとは雰囲気の差が大きいね。
おいしい黒ビールあれば教えて下さい!
クロックは新曲のアレンジを地道に一曲ずつやっていってます。
単純に歳を重ねていくだけでは面白く無いので、こっそりひねたことをやってみたいと思う年頃です。
ビールの味もきっとそうだ!
きーぼーど まっけん
期を待つと書くのだね。
もしも誰かの何か‥たとえば成功なんかを「期待」しているということは、それはタイミングを待っているということであって、遅かれ早かれ成功することそれ自体は暗に信じたうえでのことなんだな、と思ったのです。
勿論これは文字遊びであって、期待という言葉を口にしている人は違う意味やニュアンスで使っているのかもしれないけれど(そして実際にちょっとお堅い圧力を感じたりするけれど)、ふと、本当はそれなりに勇気の出る素敵な言葉なんじゃないかと心持ち良くなったのでした。
で全然関係ないのだけれど、こないだから自宅のパソコンの画面が全く映らなくなりました。普段ほぼ使わないのにここ最近で幾つか必要な用が出来たときに限ってそういうのやめてよね。
もしも誰かの何か‥たとえば成功なんかを「期待」しているということは、それはタイミングを待っているということであって、遅かれ早かれ成功することそれ自体は暗に信じたうえでのことなんだな、と思ったのです。
勿論これは文字遊びであって、期待という言葉を口にしている人は違う意味やニュアンスで使っているのかもしれないけれど(そして実際にちょっとお堅い圧力を感じたりするけれど)、ふと、本当はそれなりに勇気の出る素敵な言葉なんじゃないかと心持ち良くなったのでした。
で全然関係ないのだけれど、こないだから自宅のパソコンの画面が全く映らなくなりました。普段ほぼ使わないのにここ最近で幾つか必要な用が出来たときに限ってそういうのやめてよね。
寒くなって、ますます外出が減って、
家の中で過ごす時間が増えました。
そんな中、お友達とそのお母様から誘って頂いて、
すてきなピアノのコンサートにお邪魔させてもらいました。
シューベルトとリストとワーグナー。
細やかで親密で威厳があって、冬の訪れにぴったり。
わたしも小さい時に弾いたことあるシューベルトの有名な曲が、
実はあんなにすばらしい曲だったなんて!!と軽くショックを受けました。
そしてまたピアノ習いたいな、ともちょっと思いました。
…いいえ、まずはベースの練習です!
時期によって違うんですが、
今わたしの中で女性シンガーブームの季節なので、
女性ボーカルばっかり聴いています。
曲を持ち上げる感じのベースが非常に高まる&勉強になります。
そして歌詞の中に見つける、かなしさとやさしさに涙する、
センチメンタルな冬の朝。
CDをかけて、
すっかり遅くなった日の出を待ちながら、
ラナンキュラスの白とピンクの花びらを眺めて、
いつか2色は混ざってしまうんじゃないかと思いながら、
二度寝するすてきな日曜日の朝。
べえす かえ
久々に、しっかりと体調を崩してましたー。
ようやく、復活の兆しが。
でも、こういう時に限ってリハがなかったりと、
とってもついてるなーとも同時に思ったー。
約1週間も休んだんだけど、
休んでる間は、
いつもなら当たり前のようにこなしていたことが、とってもしんどくて。
いつもなら美味しいと思っていたものが不味くて。
いつもなら感情線を素通りするような類の優しさが顔を出したり。
新しい言葉がたくさん浮かびました。
ちなみに、曲のほうは全く駄目で、構成する力が脳の中で弱っているのか、
形になりませんでした。
この経験を、どこかのタイミングで歌の中に閉じ込められたらいいなー。
みんなも体調気をつけてねー。
おーじ。
訳あって昔聞いてきたCDを引っ張りだしてパソコンに取り込んでいました。
定期的に書いている気もするけど、昔良く聞いていた曲を改めて聞くと、新たな発見がありますね。
学生時代本当によく聞いたものの1つがサザンなんですが、大衆的なものを保ちながら、そうじゃないことを続ける姿勢はいつでも素晴らしいなと思うのです。
俺もそうありたいなあといつも思いつつ、でも徐々に徐々に大衆的なものを作るよりは、専門性を高めて、技術的に人の手助けをすることに向いてきたんですね。
最初に「こうありたいなあ」っていうものがあって、でも自分なりに努力や研究を続けていっても、気がついてみたら、なりたかったものと全然違う場所に辿り着いているんですよね。
でも多分、これは、そういうものなのかもな、って思うのです。
自分が世の中に対してどんなことができるのかを、自分が知っているというのも変な話で、
人に働きかけてみて、初め て自分が人に対してどんなことができるかが分かる、っていう方がしっくり来るのです。
自分の特徴を他人に言い当てられる、というのが悔しい時も恥ずかしい時もあるけれど、
同時に貴重だなあと思いながら、サザンの取り込みが終わったのでまた今度。
きーぼーど まっけん
定期的に書いている気もするけど、昔良く聞いていた曲を改めて聞くと、新たな発見がありますね。
学生時代本当によく聞いたものの1つがサザンなんですが、大衆的なものを保ちながら、そうじゃないことを続ける姿勢はいつでも素晴らしいなと思うのです。
俺もそうありたいなあといつも思いつつ、でも徐々に徐々に大衆的なものを作るよりは、専門性を高めて、技術的に人の手助けをすることに向いてきたんですね。
最初に「こうありたいなあ」っていうものがあって、でも自分なりに努力や研究を続けていっても、気がついてみたら、なりたかったものと全然違う場所に辿り着いているんですよね。
でも多分、これは、そういうものなのかもな、って思うのです。
自分が世の中に対してどんなことができるのかを、自分が知っているというのも変な話で、
人に働きかけてみて、初め て自分が人に対してどんなことができるかが分かる、っていう方がしっくり来るのです。
自分の特徴を他人に言い当てられる、というのが悔しい時も恥ずかしい時もあるけれど、
同時に貴重だなあと思いながら、サザンの取り込みが終わったのでまた今度。
きーぼーど まっけん
