エントリーの受付を終了しましたので、第2戦のスターティンググリッドも決定しました。
前回の順位のリバースグリッド、そして今回から参戦の方はさらにその後方となります。
1 dodoria-taku
2 CELI_1989
3 Brond
4 Rabi-polfull
5 muteXG
6 nega-pop
7 TFP_overdrive
8 Schumachan_91
9 ERITMAX
10 Clockwork-2000-
11 eunos-8167
12 Takeuchi01
13 nemoto-putti
14 TFP_FullSpecHV
レーススタート直後にこの順位で並び替えを実施、そのまま120km/h制限で1周し、最終コーナーからコントロールラインの間でローリングスタートとなります。
フェラーリ430スクーデリアを使用した
「フェラーリトロフィー」
の第2戦を開催します。
・開催日
8月26日(水)
・車種
フェラーリ 430スクーデリア
エアロパーツのみ、つけれるものは何でもOK
その他のパーツ交換、セッティングはブレーキバランスを含め一切禁止
オイル交換、ホイール交換可
タイヤ SS、SM
・その他レギュレーション
レース時間はおよそ1時間~1時間30分くらいになる周回数
アシスト ABSのみ
消耗 速い
マシンダメージ 強い
最低ピット回数 1回
タイヤタイプ変更義務あり
・ポイントシステム(A) ※ポイントシステムについての別記事参照
・当日の流れ(予定)
21時30分 ルームオープン
21時50分 くろっくルーレット実施、コース、周回数決定
22時00分 フリー走行開始
22時30分 レース開始
23時30分~0時 終了、解散
開幕戦と同じでコースはレースの約30分前に「くろっくルーレット(他の記事に要領記載あり)」により10種の中からランダムで決定、周回数も同ルーレットで規定の周回数に+0~9周(スパのみ+0~5周)となります。
スポット参戦、第2戦からのシリーズ参戦も歓迎いたしますが、前回までのレースのポイント上位の方に参戦の優先権がありますので、上位の方のエントリーが14名に達しない場合の補欠エントリーとなります。
補欠エントリーの方の参戦順位については先着順です。
なお、今回からスポット参戦の方が前回まで参加されていた方の合計ポイントを上回った場合は第3戦のエントリー優先権について入れ替えが行われます。
前回まで参加されていた方々、スポット参戦の方々も少しでも多くのポイントを稼ぐよう最後まで頑張りましょう。
今回からスターティンググリッドについては前回のレースのリバースグリッドとなります。
スポット参戦の方々は最後尾スタートとなります。
スタート方法についてはレースが始まるとグリッド順に順位の入れ替えを実施し、2周目からローリングスタートです。
先頭の方は120キロ制限で周回し、最終コーナーからコントロールラインの間の好きな場所で加速してください。
第2戦コース出題範囲は以下のとおりとなっております。
コース名の前の数字はくろっくルーレットの数字です。
周回数はローリングスタート分の1周を含めた数字です。
0 鈴鹿サーキット2014 30周+〇周
1 富士スピードウェイF 35周+〇周
2 シルバーストーングランプリサーキット 28周+〇周
3 スパ・フランコルシャン 24周+〇周(+の周回数は2で割った数)
4 ミッドフィールド 50周+〇周
5 アプリコットヒル 43周+〇周
6 グランバレー 31周+〇周
7 マドリード市街地コース 42周+〇周
8 東京 34周+〇周
9 ブランズハッチGP 40周+〇周
エントリーの方法は前回まで参加してた方、今回からスポットの方も同じでGT6クラブ内のクラブイベントにてエントリーを押してください。
しかしそれだけでは先着順がわからないので、何でもよいのでコメントを残してください。
例) エントリーしまーす。
などです。
エントリー受付締切は
8/26 AM0:00
までとします。
先着14名となります。
ですがポイントランキング上位の方を優先します。
都合により参加ができなくなった場合はエントリーを解除してください。
それでは多数の方の参加、お待ちしております。
フェラーリ430スクーデリアを使用した
「フェラーリトロフィー」
を開催いたします。
全4戦のシリーズ戦です(スポット参戦も可)。
・開催日
7月20日(月)
・車種
フェラーリ 430スクーデリア
エアロパーツのみ、つけれるものは何でもOK
その他のパーツ交換、セッティングはブレーキバランスを含め一切禁止
オイル交換、ホイール交換可
タイヤ SS、SM
・その他レギュレーション
レース時間はおよそ1時間~1時間30分くらいになる周回数
アシスト ABSのみ
消耗 速い
マシンダメージ 強い
最低ピット回数 1回
タイヤタイプ変更義務あり
天候の設定 オーナーの気まぐれ
・スタート時のタイヤについて
開幕戦のみ予選を実施しますが、決勝をSMタイヤでスタートしたい方は予選開始時にSMタイヤで
スタートしてください。その後予選中にピットに入ることはOKですので、予選開始直後にSSタイヤに
履き替えアタックしてもらって結構です。そのまま決勝に進むとSMタイヤスタートとなっています。
・ポイントシステム(A)
・当日の流れ(予定)
21時30分 ルームオープン
21時50分 くろっくルーレット実施、コース、周回数決定
22時00分 フリー走行開始
22時30分 予選(5~10分)、決勝
0時10分~40分 終了、解散
今回の目玉レギュレーションとして、コースはレースの約30分前に「くろっくルーレット(他の記事に要領記載あり)」により10種の中からランダムで決定、周回数も同ルーレットで規定の周回数に+0~9周となりますので、なにより練習や努力というものが大嫌いな私にとって誰でも気軽にサクッと参加できると思います。
また、開幕戦のみ予選を実施しますが、第2戦からは前回のレースのリバースグリッドスタートの予定です。
ポイントシステムは最下位までポイントがつくシステムです。
2週間おき程度に第2、3、4戦と進めていきたいと思っていますが、スポット参戦も歓迎いたします。
スポット参戦の方も思い切りレースをかき回し気軽にレースを楽しんでください。
ただし第2戦からはそれまでに参加され、獲得ポイントが多い方のエントリーを優先としますので、スポットの方は補欠扱いとなることがあります。
つまりそれは同時に、第2戦からのエントリー権はポイント優先となるので開幕戦で完走された方は必ず1pt以上は獲得できることから第2戦のエントリーシード権を自動的に得ることになりますが、それと同時に開幕戦、第2戦のポイントがあまりに少ないと第2戦からエントリーされた方のポイントが上回りポイントランキング14位以下になった時点で下剋上が発生し、第3戦のエントリーシード権を失うという恐ろしいノックアウト方式ということでもあります。
シード権を獲得するためにも少しでも多くのポイントを稼ぐよう最後まで頑張りましょう。
ちなみにくろっくはノックアウトされるとみんなが困ることになる(たぶん)ので永久シードです。
ちなみに模擬レースを開催してみた結果、マシンダメージを「強い」にしてあることからスタート時の混乱などでダメージを負ってしまうと無駄に1ピットが必要となりそれだけで上位入賞は難しくなります。
リアルレースと同じように、とにかくマシンダメージを負わないことに重点を置いたほうが良いでしょう。
開幕戦のコース出題範囲は以下のとおりとなっております。
コース名の前の数字はくろっくルーレットの数字です。
0 鈴鹿サーキット2014 29周+〇周
1 富士スピードウェイF 34周+〇周
2 シルバーストーングランプリサーキット 27周+〇周
3 レッドブルリンク 37周+〇周
4 もてぎロードコース 32周+〇周
5 スパ・フランコルシャン 23周+〇周
6 ロードコースデイトナ 33周+〇周
7 ロードコースインディ 37周+〇周
8 ニュルブルクリンクGP/F 30周+〇周
9 マウントパノラマサーキット 26周+〇周
エントリーの方法はGT6クラブ内のクラブイベントにてエントリーを押してください。
しかしそれだけでは先着順がわからないので、何でもよいのでコメントを残してください。
例) エントリーしまーす。
優勝するもんねー。
くろっくには死んでも負けない。
などなど本当に何でも良いです、順番がわかれば。
先着14名となります。
都合により参加ができなくなった場合はエントリーを解除してください。
それでは多数の方の参加、お待ちしております。
コースや周回数、その他の事項をランダムで決定するための方式です。
どのコースでも良いので誰かが1周します。
そのタイムの一番末尾の数字
例)
ラップタイムが
1,15.562
だったとすると、一番末尾の数字である
「2」
で決定となる方式です。
つまり0~9の数字からランダムで決定することができます。
1位から順に参加人数と逆のポイントを付与します。
例)参加人数8人
1位 8pts
2位 7pts
3位 6pts
4位 5pts
5位 4pts
6位 3pts
7位 2pts
8位 1pt
☆1位にはボーナスポイント
+2pts
ファステストラップにはボーナスポイント
+1pt


