「お兄は日本男児の結婚平均年齢を引き上げてるけど、今のままでいいと思うよ」
と、「結婚したい」と言ったワケでもないのに、来年結婚する妹に何の脈絡もなく慰められましたが、それは大きなお世話っちゅうやつで、君のフイーアンセは岩石のようなルックスのナイスガイで、たいそう君のことを好いてくれているようだから一言ぐらい言わせてもらってもいいと思うんですが、彼女のいない兄が随分と可哀想なオスに見えるんでしょうが、可哀想なオスは可哀想なりに思慮したりときめきトゥナイトしたりするわけで、結局なにが言いたいのかといえば、君の兄は色恋沙汰が大儀であることに合同コンパスパイラルを抜け出てみて気付き始めてるってことで、だから、そんな目で兄を見つめるのはおよしなさいってことなんですよ、マユミちゃん。
ジャンルを変更してみました。
どう考えても「学び・教育」ぢゃなかったんで。
だからといって「関西」もどうなんだっつう話なんですけども、
全ては気分次第、
「グルーヴ感」でございます。
今後ともご愛顧くださいませ。
どう考えても「学び・教育」ぢゃなかったんで。
だからといって「関西」もどうなんだっつう話なんですけども、
全ては気分次第、
「グルーヴ感」でございます。
今後ともご愛顧くださいませ。
my bloody valentine: cigarette in your bed
最近「リュウコ」と呼ばれる機会が増えてきてる気がするんですけど、
確かに女性の奥深くてややこしく、複雑な感性を尊重していますし、
フランソワ・トリュフォーの言いたいこともよくわかりますし、
キャリーがマノロに夢中になる気持ちも理解できますし、
可能であればモテモテの女の子に一度くらい生まれ変わってみたいものでございます。
女性の政治家や各業界のリーダーが世界中でもっと増えれば、
無益で残酷なだけの戦争も少しは減るんじゃないかなあと、昔から本気で思っています。
その代わり、「冷戦」は相対的に増えるかもしれませんけど 笑
「女性の失敗作が男性」などと言われたりしますが、大いに納得できます。