いまだにプラネット中。

 

ていうかハハがハマってる。

 

一般的にこういう感じで紹介されていることが多い太陽系。

 

 

太陽を中心にくるくると惑星が回っています。

 

 

 

こちらを見せました。

 

ガーンえ!太陽って動いてるんだ!

 

初めて地動説を聞いたような驚き(笑)

 

デレデレそうだよ。じゃあさ、何のまわりをまわってると思う?

ガーンえ!わからない!なに?

デレデレ太陽系は天の川銀河のなかにあるじゃない?銀河の中心にあるのは?

ガーンあ!ブラックホール!?

デレデレそうだよ。太陽はブラックホールを中心にまわってるんだよ!

 

 

こちらの方がさらにわかりやすい?

 

 

 

 

太陽系自体が銀河系に対して約60度ほど傾いていて、天の川銀河の中をものすごいスピードでブラックホールを中心としてまわりながら、その太陽系を惑星が周り、その惑星の周りを衛星が回ってるみたいです。

 

す、すごい。

 

 

 

 

あとこれ好き…。

 

もうさ、人間てなんなんだろね、てくらいでかい。

 

 

一番最初の動画の人は、

helicalでなくvortexという言葉を使っていて、あれですかね、フィボナッチ数列的な感じだと言いたいんですかね。

 

そういえば太陽系惑星の数は8個でした。

 

偶然かしら。フィボナッチ。

 

 

宇宙は生きている?