今日も無事に終了してきたものの、行こうと思っていたカツカレーや(有吉)が飲み屋だということに行って気づき、月曜から一人晩酌も気が引けたので、再びマック。でもサラダが食べたかったので、シーザーサラダを注文。


お金を払い、まっていると、作っている人が、作りかけをもって、店の地下へ・・へ。・どこへ行くの??そして2,3分後戻ってきて、袋に入れてもらいました。え。。何したの・・凄い不安。


家に帰って開けてみると、普通のサラダ。。味も普通・・もしかして深夜になって腹痛に襲われるとかないよね。痛くなったらまた、ブログで報告します。

今日の夕飯は、先輩家族に同行して、牛角NY ミッドタウン店 に行ってきました。店舗はほとんど日本の牛角と同じ。ただし、6時までに入店すると割引がききます。おかげで40ドルぐらい得してしまいました。


アメリカにはKOREAN BBQでカルビ等はあるのですが、やはり牛タン等はないので、それが食べれて大満足でした。味は普通ですが。海外で日本の焼肉が食べられて幸せいっぱいです。


結局のところ食べ過ぎて、セントラルパークでランニングで消費したカロリー以上のものを摂取してしまいました。


ちなみに何よりの驚きは、店員が日本人ではないこと。ミッドタウンの多くの日本系の店は店員がいらっしゃいませ、ありがとうございましたと言ってくれるにも関らず、この店は全て英語。逆のカルチャーショックを受けました。


明日からまた仕事です。適度に頑張ります!

H&Mで下着を買ったのですが、生まれて初めてブリーフを買いました。単純にトランクスが売ってなかっただけだけど。ブリーフって密着しますね。NY限定でブリーフライフ!(^∇^)

このクール、アメリカにいるにもかかわらず欠かさず見ているドラマは官僚たちの夏です。これ、良いですね。TBSはやはりこういう明治から昭和の高度成長期のドラマを作らせるととても良いです。日米摩擦を如実に記したこの作品はいろいろと考えさせられます。


外圧と内圧、四面楚歌の日本の苦肉の策はなんなのか。これは会社で働いてもよくあることです。外部からの圧力、それは法制度であったり、日本国民の声であったりといろいろ。その一方で役員、上司からのいろいろな注文。理にかなっているものから疑問符のものまで。誰しも直面する苦境をどのように乗り越えるのか。


外圧のみに屈するとたたかれ、内圧のみに負けるとまた叩かれる。つまりバランス感覚が結局のところ、大きな企業や国単位ではとても大事になります。個人の能力は結局のところ、ドングリの背比べ。あとはバランス感覚、調整能力が人の能力を決めます。


翻って留学までさせてもらって、調整能力はどうかな。。まだまだ。30代は能力の研鑽に加えて、調整能力を磨くことにも注力せねば。死ぬまで勉強。本当にそうです。


NYにいる間には絶対してやろうと思っていた、セントラルパークランニングを先ほど実施してきました。クリーブランドで走っているときのユニフォームと靴に履き替え、家の前のE61からファーストストリートを北上して、E81で左折。そして、直進して、MET(メトロポリタン美術館)の人をかき分け公園に突入!そして待望のランニングコースに出会いました。


かなりたくさんの人が走り、そして自転車をこいでいます。裸で走る人が多いのがさすがアメリカという感じ。こんな日差しが強いのに・・笑。そして北へ、そして冷静になり、夜はT先輩と食事に行くからあまりには遠くにはいけないと思い、南下して、西へちょっと走り、貯水池を右に見ながら、E61ぐらいで公園を出て、そのまま家まで帰ってきました。時間にして約1時間。もう少し走れた気もします。


来週は公園をもう少し走って、西側のハドソン川のほうまで行って来ようかと思っています。


NYでランニングが出来て達成感たっぷりのまま、今から夕飯に行ってきます。先ほど電話があり、牛角だそうです。


Nyなのに、日本系ばかり行くなという声もあろうかと思いますが、我々普段は田舎におり、ここぞとばかりに日本系の食事を食いだめせねばならないわけです。


"I enjoy attacking the castle rather than defending the castle…and Nomura's going to attack the castle," said the Dublin-born Mr. O'Kelly in an interview.  (WSJより)


野村は、ヨーロッパ、アジアのエクイティ部門はかなりのプレゼンスがあるものの、米国では失敗を繰り返している。今回は一環した戦略をもち、バンカメからCiaran O'Kellyを引き抜き、アメリカで高い位置を得ようと努力するようだ。


上記のCiaran O'Kellyのコメント。。守るより攻めるほうがよい。確かにそれはそうとして、野村はこの人にいくら払う予定なんでしょう。また日本の野村で働く人と、海外の野村で働くローカル採用の人、ヨーロッパのリーマン出身の人との間の給与格差の問題は、潜在的に大きな問題になっているようと推測するのですが。。




今日は第一回目の週末ということで身の回りのこととちょっと散歩をしてきました。


まず、朝起きて、WASH AND FOLDに下着やらなんやらを全てもって行き、洗濯を依頼してきました。その後、前出していた、ワイシャツの洗濯の仕上がりを取りに行き、帰りに、水、日本のポッキー、野菜不足のためサブウェイでべジィのフットロング、そしてスタバのコーヒーを買って帰ってきました。これが午前中。そして日本のドラマ等をネットでチェックをして、午後は散策。


まずは、家を出て、60ストリートを西に向かって歩き、セントラルパークへ。凄い人・・明日走る予定のコースを下見。しかし、問題点発見。馬の糞のにおいがきつい・・・馬車やめてほしいなぁ。


それにしても外人は紫外線大好きだなぁ。むちゃくちゃ焼いているし。 僕にはありえない選択肢です。
No ifs, ands or buts!

そして、園内を歩き、79ストリートに向かって北上。今日最大のイベント、アメリカ自然史博物館 の見物。剥製みたいなのはあまりすきではないのですが、みんなのお奨めには抗わず行ってみました。


No ifs, ands or buts!

NY州ででたという恐竜の骨や、大きな鯨等の骨や剥製(剥製なのかな。。)等を見て圧倒されました。ただ館内が結構広いので足が棒になってしまいました。一度は、きてみるべきですし、ナイトミュージアム(映画)の舞台にもなっているところなので、映画の予習を兼ねてみるのも一つでしょう。


その後、疲れた体にむちを打って、再びセントラルパークを横切って、プラダなどの高級店が並ぶエリアに登場。といってもそもそも、あまり興味がないので、とおりすぎるだけ。TODS の靴を買おうかと思ったのですが、自分の選ぶセンスに自信がもてず断念。でもあと3週間で何かちょっと良いものを買いたいと思っているので候補には入れておきます。


そして、下着が切れているのでH&M のサマーセールに出かけ、靴下と下着を購入。セールで結構安かった。こんなんだったら、来る前にクリーブランドのターゲットで安い下着を買うんじゃなかったと若干後悔。


そして、昨日の夜の大雨の反省を生かして、薬局で折り畳み傘を6ドル程度で購入。そして日本食を扱う片桐商会へ。そして、夜ご飯のために寿司とかりんとう(これはビールのため)に購入。さらに、サラダを買うために家のそばのルーズベルト島にわたるための端の下にある高級スーパー、Food Emporium へ行き、サーモンシーザーサラダを購入。あと明日の朝用のバナナも。そして、仕上げにBed Bath & BEYOND でバスタオルを購入。今日洗濯に出してしまい、夜のシャワーを浴びるために。


そんなこんなでうちにかえってきたら、6時半。結構長く外に居たことになります。NYは東京と変わらず本当に何も困らないところです。英語はまったくいらないし、ある意味海外に来ている気がしません。六本木のように外国人が多い東京って感じです。




今日はさすがに朝おきれなくて、ぎりぎりにアイスコーヒーだけ買って会社に行って、一日規程の整備を行ってました。旧部署では片手間にやっていたことですが。まあ少しでも役に立てればよいのですが。


そして、早めにあがり、先輩と寿司を食べに行きました。さすがNy美味しい。一人では寂しいと泣きつき、週末はご飯に連れて行っても貰う予定です。


来週は2回のみがあるのでそれを楽しみに頑張ります。

今日も無事終りました。英語をごりごり使うわけでもないので日本で働いているのと同じです。長く会社にいるのは、仕事が多いというよりはこの寂しい家に帰りたくないだけです。


今日、朝ランドリーにワイシャツを出しに行きました。もう面倒なので、下着等もWASH AND FOLDに全て任せてしまう予定です。さすがNY。クリーブランドにはこんな楽チンなサービスは残念ながら、ありません。ないおかげで洗濯ができるようになったのですが 笑

今帰りました。順調に帰宅時間が遅くなっています。今日は某コンサルティングが来て、統制環境関連の打ち合わせがあったのですが、先方は英語。大丈夫かなぁと思っていましたが、なんとか聞くことができました。相手がアジア系アメリカ人だったことが主な要因ですが、ちょっと嬉しかったです。1年たって少しは成長しているかなぁと。議事録も作成できました。


実際のところは、日本企業だから、相手もゆっくりかつ丁寧に対応してくれたことが主要因ですが、少し嬉しかったので記載しました。引き続き頑張ります。