今日は、公開から1週間経ち、踊る大捜査線3
を見に行ってきました。これは過去の青島の捕まえた犯人たちの話であり、小さな笑いは多数あるものの、いままであった、ぐっとくる感じが若干足りない印象。小栗旬の位置づけと伊藤くんの位置づけがあいまいすぎる。過度な期待は禁物。2000円近く払うとブルー。1000円の日にいけば、まあお笑いお金を払ってみたと思えば十分かと。
もう少し、ぎばちゃんとかが活躍すれば感動があったかもしれません。たぶん、先細ります。ちなみに、最後のほうでわかったことは、シリーズ4の映画ありますよ。絶対。