我らがレブロンが実は顎に腫瘍を抱えていて、クリーブランドクリニックで手術を受けていたことが判明。(⇒記事


予想より長い6時間の手術の上、腫瘍をとったとのこと。元々、良性であったものの、放置しておくと悪性になる可能性があったことから手術を決断した模様。レブロンいわく、手術後はしばらく動けなかったが良い療養になったとのこと。

マスコミは手術の前後(6月)は、オーランドでの試合後の握手をせずインタービューの応じなかったことは散々たたいていたものの、手術の件は誰も触れなかったとのこと。


とにかく、今は元気なレブロンがみれるわけで、今年はなんとしてもレギュラーシーズンの優勝だけでなく、ファイナルの決勝に進出して、僕らファンを沸かせて欲しいものです。