CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK タフソーラー 電 | 時計の通販情報

CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK タフソーラー 電

CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK タフソーラー 電波時計 MULTIBAND6 GW-5000-1JF



CASIO (カシオ) 腕時計 G-SHOCK タフソーラー 電波時計 MULTIBAND6 GW-5000-1JF

定価: ¥ 39,900

販売価格: ¥ 27,930

人気ランキング: 17位

おすすめ度:

発売日: 2009-05-23

発売元: カシオ

発送可能時期: 在庫あり。



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原点に帰ったモデル、今後の展開は?
5600系のモデルが好きで、普段はGW?M5600を使用、その前のGW?5600J―1JFも持っていますが、DW?5600C―1V等の昔のスクリューバックのG?SHOCKと比べて樹脂ケースに安っぽさを感じていたので、すぐに購入しました。

デザインは一言で言うと地味ですが、WW?5100を彷彿とさせるように感じました。

又、機能は最近のG?SHOCKに共通していますが、よく言えば必要且つ最小限な機能に絞り込んである、つまり似たり寄ったりなものです。

価格の面では、MR?Gシリーズにも言えますが、昔のG?SHOCKはスクリューバックでも9,800円から10,000円の前半だった価格が、特殊な処理をしているとは言え非常に高くなったと感じます。

この価格では、気軽に買えると言うG?SHOCKの最大の良さを自ら否定しているようにも思えます。

少し年齢層が高く、G?SHOCKから離れつつあるオールドG?SHOCKファンを呼び戻そうと言う狙いがあるのでは、と思います。

とにかく、ちょっと高級なG?SHOCKで差別化したいと言う人向きです。

それにしても、このモデルもそうですが、5600系で初めて電波時計となったGW?5600J―1JFにしても、5500系の復刻で電波時計のGW?5500にしても、どうして新機軸を盛り込んだ最初のモデルはこんな地味なデザインをしているのでしょうか?

きっと、このモデルをベースに今後色々なバリエ?ションのモデルが展開されるでしょうから、そちらも注意したいと思います。

素晴らしいG?SHOCKです。
 雑誌で見て衝撃を受け、すぐに購入を決めました。

 購入し、手元に届いて、買ってよかったと実感しています。



 この商品の前は、25周年記念の黒金スピードをつけていました。形はほぼ全く一緒で、色が少し違うくらいですが、文字盤の色などがシンプルで地味です。そして、かなり重くなっているとは思います。細かいことですが、バックライトの時間が短いような気がします。



 いろいろと賛否両論あるようですが、私はデザイン・機能・実用性などの面で、他のG-SHOCKとは比べ物にならない程いいものだと思います。値段が高いので簡単に購入できるものではないですが、手にして後悔する商品ではないと思います。

 あと、裏蓋のMADE IN JAPAN の表記がたまりません。最高です。

大人の雰囲気をもつGショック
スクリューバックでより防水性、防塵性を高め、金属による密封性が高いのにもかかわらず、マルチバンド6局を実現しています。表情は落ち着いたシックなGショックでも、裏側にはDLC処理やミラー加工で高級感が出ています。何か大人の雰囲気をもつモデルだと思います。そんなGショックにはそれ相応の価格になるのではないかと思います。