【電話受け手養成講座の参加について】
Q:どんな人が求めらてれいるんでしょうか?
A:子どもの気持ちや考えを大事に寄り添いながら話を聴きたい方を求めています。
できる・できないは重要ではありません。したいか、したくないかを重要視しています。
Q:参加条件はありますか?
A:19歳以上で、チャイルドラインにいがたでボランティア活動をしたい方、
子ども支援に興味がある方であれば、どなたでもご参加いただけます。
Q:保育士や教員などの経験がないとダメですか?
A:職業や経験は不問です。職業や経験で優劣をつけません。
Q:私は20代ですが、若過ぎませんか?
A:はい。大歓迎です。若過ぎません。
Q:どんな人がこの活動に向いているのでしょうか?
A:批判や否定をせず、その子なりの考えや意見、気持ちをそのまま肯定して尊重できる方
批判や否定をせず、その子なりの考えや意見、気持ちをそのまま肯定して尊重できるようになりたい方
を求めています。また、電話受け手よりも運営をお手伝いしたいという方も歓迎しています。
できる・できないは重要ではありません。したいか、したくないかを重要視しています。
Q:受講料や会費はなにに使われるのですか?
A:講座の講師料、事務所と電話回線の維持費、電話カードの購入、配布にかかる費用などに大切に使わせていただいています。
Q:講座にでたら受け手になれますか?
A:講座8コマ以上の出席とレポート提出ののち、受け手認定となります。
Q:認定されないことはありますか?
A:チャイルドラインにいがたの求めるボランティア像とかけ離れている場合、認定されません。
Q:講座以外で受け手になる方法はありますか?
A:ありません。相談業務等のキャリアがある方でも、受け手要請講座を必ず受講していただいています。
キャリアがある方の優遇や特別のはからい等はありません。
Q:4つの約束ってなんですか?
A:4つの約束とは、
・名前はいわなくてもいい
・ヒミツは守る
・どんなことも一緒に考える
・電話やチャットをきりたい時にきっていい
です。
チャイルドライン支援センターのURLもご参考ください
URL : https://childline.or.jp/supporter/cl_center
次の投稿では、
【ボランティアとしての活動について】
をご案内します。
最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。
最後に私の好きなフレーズを
できる・できないは重要ではありません。したいか、したくないかを重要視





