昨日は EARTH DAY でしたね☆
気付かせて下さったのは、古くからの知り合いで、blogネームは「しあわせ不動産研究家さん」です。ありがとうございます!!
彼のblogより↓↓
(勝手に転載すみません。自分なりに調べたんですが…難しい説明ばかりで(泣)
とってもわかりやすく、素敵な表現だったので、使わせて頂きたいと思いますm(._.)m)↓↓↓
アースデイ(地球の日・4月22日)は、地球のために行動する日です。
地球に感謝し、美しい地球を守る意識を共有する日です。
1970年から続くアースデイには、大人から子どもまで、国境・民族・信条・政党・宗派を越えて多くの市民が参加し、世界184の国と地域、約5000か所で行われている、世界最大の環境フェスティバルです。
私たちは母なる地球の子どもです。
母を思い行動することに、何の制約もありません。
自由に、どこでも、今すぐ、アクションを起こせます。
大切なのはやってみること、そして続けること。
アースデイは一人ひとり、誰もがリーダーです。
(↑本当に素晴らしいご意見ですねっ↑)
1960年代終わりごろ、農薬や殺虫剤などの化学物質の過剰な使用が自然の生態系を破壊することを論証したレイチェル・カーソン著の「沈黙の春」がじわじわと浸透し、ようやく環境問題に人々の関心が集まり始めました。
環境問題や、その保護のために力を注ぐ政治家はまだ少ない時代です。
その内の一人だったアメリカ・ウィスコ上院議員は、学生運動・市民運動が盛んなこの時代に、環境のかかえる問題に対しても人々に関心を持ってもらおうと考えました。
そこでベトナム反戦運動で盛り上がった「ティーチ・イン」(討論集会)を環境問題に応用できないかと、当時スタンフォード大学学生で全米学生自治会長をしていたデニス・ヘイズ氏に伝えました。
このアイデアを受けて、1970年デニスは全米中にアースデイを呼びかけ、コーディネートし、4月22日をアースデイであると宣言しました。
アースデイ1970は、延べ2000万人以上の人々が何らかの形で、地球への関心を表現する、アメリカ史上最大のイベントとなりました。
このアースデイをきっかけに、環境問題に対して、引き続き人々の関心が払われるようになり、環境保護庁設置や大気浄化法、水質浄化法などさまざまな環境法が整備されたほか、環境問題について消極的な態度をとり続けてきた議員が選挙に落選し、軍は東南アジアにおける枯れ葉剤の使用を禁止されるなど、アースデイの影響はあらゆるところにおよびました。
日本で最初の歩行者天国が銀座に誕生したのも、このアースデイがきっかけでした。
更に日本では1990年から各種イベント(コンサートなど)が開催されるようにもなりました。
特に1990年より毎年日本武道館で開催されているコスモアースコンシャスアクト・アースデー・コンサートは有名です。
今年は絢香さんだったそうですねっ♪
きっと素敵な歌に、地球への愛を沢山込めて歌われたことでしょう☆★☆
「地球全体の環境を守る為、一人一人が行動を起こす日」
特別一日で行動を起こすまで出来なくても、「地球」について考え、感謝したいものですよね◎
こんな私でも、学生時代には、社会学を専攻して環境問題について学んでいました。
木を伐採して森や山を壊していくと、自然界のバランスがどの様に崩れてしまうのか。
工業地帯での公害。
地球温暖化。
……などなど。
当時は沢山の知識を得ようと勉強していたものの?(←って嘘です。単位をとるためだったんですぅ(T-T))
今となっては、地球に優しく&環境を考えて、自分が日常出来ていることって………???
ゴミの分別、洋服のリサイクル、エコバック…(゚Д゚)
↑これぐらいしか思いつかないんです。。。
すべて一般的なエコ活動ですよね!?
それじゃあ、あきまへんがなっ!!!
そこで⇒
本当に小さな事なんですが…
アースディにちなんで、私の宣言を聞いてくださいっ!!
まずは自分の住む周りで、ゴミに気が付いたら⇒ゴミ拾い!!を始めたいと思いますっ↑↑
手始めに、自分の借りている駐車場からにしようと考えています☆
よーし!頑張るぞっ(≧∇≦)
そしてこれからは、アースディだからではなく、自然に地球の事を考えて行動や生活が出来る様な…そんな人を目指したいものです。
はぁぁー
まだまだ道のりは遠いなぁ………
でもファイト↑↑

気付かせて下さったのは、古くからの知り合いで、blogネームは「しあわせ不動産研究家さん」です。ありがとうございます!!
彼のblogより↓↓
(勝手に転載すみません。自分なりに調べたんですが…難しい説明ばかりで(泣)
とってもわかりやすく、素敵な表現だったので、使わせて頂きたいと思いますm(._.)m)↓↓↓
アースデイ(地球の日・4月22日)は、地球のために行動する日です。
地球に感謝し、美しい地球を守る意識を共有する日です。
1970年から続くアースデイには、大人から子どもまで、国境・民族・信条・政党・宗派を越えて多くの市民が参加し、世界184の国と地域、約5000か所で行われている、世界最大の環境フェスティバルです。
私たちは母なる地球の子どもです。
母を思い行動することに、何の制約もありません。
自由に、どこでも、今すぐ、アクションを起こせます。
大切なのはやってみること、そして続けること。
アースデイは一人ひとり、誰もがリーダーです。
(↑本当に素晴らしいご意見ですねっ↑)
1960年代終わりごろ、農薬や殺虫剤などの化学物質の過剰な使用が自然の生態系を破壊することを論証したレイチェル・カーソン著の「沈黙の春」がじわじわと浸透し、ようやく環境問題に人々の関心が集まり始めました。
環境問題や、その保護のために力を注ぐ政治家はまだ少ない時代です。
その内の一人だったアメリカ・ウィスコ上院議員は、学生運動・市民運動が盛んなこの時代に、環境のかかえる問題に対しても人々に関心を持ってもらおうと考えました。
そこでベトナム反戦運動で盛り上がった「ティーチ・イン」(討論集会)を環境問題に応用できないかと、当時スタンフォード大学学生で全米学生自治会長をしていたデニス・ヘイズ氏に伝えました。
このアイデアを受けて、1970年デニスは全米中にアースデイを呼びかけ、コーディネートし、4月22日をアースデイであると宣言しました。
アースデイ1970は、延べ2000万人以上の人々が何らかの形で、地球への関心を表現する、アメリカ史上最大のイベントとなりました。
このアースデイをきっかけに、環境問題に対して、引き続き人々の関心が払われるようになり、環境保護庁設置や大気浄化法、水質浄化法などさまざまな環境法が整備されたほか、環境問題について消極的な態度をとり続けてきた議員が選挙に落選し、軍は東南アジアにおける枯れ葉剤の使用を禁止されるなど、アースデイの影響はあらゆるところにおよびました。
日本で最初の歩行者天国が銀座に誕生したのも、このアースデイがきっかけでした。
更に日本では1990年から各種イベント(コンサートなど)が開催されるようにもなりました。
特に1990年より毎年日本武道館で開催されているコスモアースコンシャスアクト・アースデー・コンサートは有名です。
今年は絢香さんだったそうですねっ♪
きっと素敵な歌に、地球への愛を沢山込めて歌われたことでしょう☆★☆
「地球全体の環境を守る為、一人一人が行動を起こす日」
特別一日で行動を起こすまで出来なくても、「地球」について考え、感謝したいものですよね◎
こんな私でも、学生時代には、社会学を専攻して環境問題について学んでいました。
木を伐採して森や山を壊していくと、自然界のバランスがどの様に崩れてしまうのか。
工業地帯での公害。
地球温暖化。
……などなど。
当時は沢山の知識を得ようと勉強していたものの?(←って嘘です。単位をとるためだったんですぅ(T-T))
今となっては、地球に優しく&環境を考えて、自分が日常出来ていることって………???
ゴミの分別、洋服のリサイクル、エコバック…(゚Д゚)
↑これぐらいしか思いつかないんです。。。
すべて一般的なエコ活動ですよね!?
それじゃあ、あきまへんがなっ!!!
そこで⇒
本当に小さな事なんですが…
アースディにちなんで、私の宣言を聞いてくださいっ!!
まずは自分の住む周りで、ゴミに気が付いたら⇒ゴミ拾い!!を始めたいと思いますっ↑↑
手始めに、自分の借りている駐車場からにしようと考えています☆
よーし!頑張るぞっ(≧∇≦)
そしてこれからは、アースディだからではなく、自然に地球の事を考えて行動や生活が出来る様な…そんな人を目指したいものです。
はぁぁー
まだまだ道のりは遠いなぁ………
でもファイト↑↑
