近年、異常な暑さで、
体調を崩される方も
多いですが、
これは近代化とは
関係なく、
温暖と寒冷は、
500年周期で
繰り返されており、
異常ではないんです。
平安時代は現在より、
4度程暑かったこと
されています。
なぜ平安時代が、
いまより暑かったか?
それは、
疫病が多発した歴史が
証明してます。
疫病などのウイルスは、
気温が40度以上が
発生条件なんです。
当時はエアコンも無く、
死者も多く出たとありますが、
現在では、
エアコンがあるので、
エアコンが苦手という方も、
少しづづ体を
クーラーに
鳴らすようにすることが
大事だと思われます。
また電車や車での移動、
室内との温度差も、
辛いものですが、
冷える場所に入ったら、
少し時間に余裕を持って、
汗が気化して冷えないよう、
首と手足などをよく拭いて、
場の温度に体を慣らすように
心かげてみてください。
冷えた室内から
暑い外に出る時も、
一旦、木陰などで、
少し暑さに慣らしてから、
動くようにするなど、
少し、時間に
余裕を持つようにして、
適応力を高めていくと、
体調を崩しにくくなります。
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整体院吉香では、
自律神経の乱れによる不調や
慢性的な肩こり腰痛など、
脳波の整体
(セロトニン活性療法)や、
経絡と体液の流れを
調整することで、
根本から回復力を
高めていきます。
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