フェリーさんふらわあのポイントで片道無料を使い九州へ。
目的地は霊峰「英彦山」。
直接英彦山に向かうと夕方着なので、まずは別府の山へ。
強烈な急登。
別府でも雪山。
日田に泊まり英彦山へ。
もちろんお参り。
がっつり雪山。
修復成った中岳の上宮を南岳より。
後ろ髪を引かれつつ下山。
鉄道時代に来たかった。
帰阪前に博多でもつ鍋。
美味い止められん。
乗り換えの田川後藤寺駅で思いがけず英彦山の雄姿。
26年1月25日 田川後藤寺
フェリーさんふらわあのポイントで片道無料を使い九州へ。
目的地は霊峰「英彦山」。
直接英彦山に向かうと夕方着なので、まずは別府の山へ。
強烈な急登。
別府でも雪山。
日田に泊まり英彦山へ。
もちろんお参り。
がっつり雪山。
修復成った中岳の上宮を南岳より。
後ろ髪を引かれつつ下山。
鉄道時代に来たかった。
帰阪前に博多でもつ鍋。
美味い止められん。
乗り換えの田川後藤寺駅で思いがけず英彦山の雄姿。
26年1月25日 田川後藤寺
元旦は二年振りに愛宕山へ火廼要慎御札を貰い受ける序でに初日の出を。
雪雲が抜けなんとか初日の出。
霧氷輝く。
10日には大峰山系八経ヶ岳へ雪山登山。
が、寒波による強風により早々に撤退、神が住まわれる大神神社の三輪山へ登拝。
その移動中に雰囲気の良い農小屋を見掛け列車を待っていると登場したのは「青の交響曲」。
26年1月10日 飛鳥-壺阪山
この辺りを走るのは初、高松塚古墳、キトラ古墳等々少しこんもりした丘は
全て古墳という感じ。
歴史の長さを感じ。
本年最後の更新は本年最後の山。
仕事納めた後に何処に登るか?
天気予報と相談し、数日前から快晴予報の木曾駒ケ岳へ。
良く眠れず、ならば中央アルプス背景に飯田線撮ろうと早々に出発。
到着同時に列車通過と失敗も在りつつ、まずは夏に昇った空木岳に南駒ケ岳を
背景に。
電車はけっこうな坂を駆け下りて行く。
25年12月28日 伊那福岡-小町屋 213M
木曾駒ケ岳背景にも撮ってバスターミナルへ。
予想以上の長蛇の列に1時間。
バス・ロープウェイと乗り継ぎワープで2600mの別世界。
鞍部へと続く同好の姿。
中岳から宝剣岳、空木岳をへて南駒ケ岳への絶景。
中央アルプスと三日月
木曽駒本峰と御嶽山。
木曾駒ケ岳山頂で空木岳登頂時に買った「駒ケ岳」を頂く。
この上無く美味し。
飯田線を撮ろうと試みた構図。
中央アルプスの先には富士山。
列車を視認出来ず断念。
木曾駒ケ岳を背景に飯田線。
列車は空木岳からの帰路に乗ったもの。
同 同 204M
本年もお付き合い頂き有難うございました。
昨日、9年、9万㌔乗ったCX-3からCX-5に乗り換えました。
通勤に使って無いので多い方かと。
機関はまだまだ元気ながら色々と劣化が目立ち乗り換え時と。
北東北・関東には行きませんでしたが、北海道や全国走って貰いました。
21年8月12日 豊富-兜沼 62D
17年10月7日 船引-要田 試9728レ
23年10月22日 大山-西大山 回9367レ
20年8月11日 能取岬にて
由布岳、奥には鶴見岳。
全国的では無いが山好きにはそこそこ知られ、もちろん魅力的な山。
当方も数度登頂。
良い場所に巡り合えた。
欲を言えば50系・12系を撮りたかった。
ミヤマキリシマの彩りはどの様な物か?また訪れたい。
25年11月23日 湯布院-南由布 1849D
弾丸フェリーにてくじゅうを弾丸登山。
最高な快晴に景色。
また、行きたい。
期待させる日の出
大火後の佐賀関
三俣山から由布岳・鶴見岳を遠望
カッコイイ山
阿蘇とパラグライダー
また来たくなる絶景、ミヤマキリシマの春も良いが晩秋も良く。
今回の目的地三俣山を中岳より
前回日ノ出を愛でた稲星山の向こうに春に登った祖母山
船より高崎山の際を走る「白いソニック」
25年11月23日 東別府-西大分 3091M
初雪から根雪に変わり、小屋は閉まり一部の猛者を除き
北アも人を寄せ付けない冬に。
9月下旬の朝は零度近くと寒く。
槍先で御来光を迎えようとする方々の光跡。
雲海に浮かぶ富士に南ア。
浅間山の先から御来光。
槍先の方々。
笠ヶ岳直下に泊まる鏡平山荘、右奥には白山。
裏銀座
昨夜泊った槍ヶ岳山荘の灯り、槍。
逆さ槍、再訪せねば。
谷より仰ぎ見る槍。
25年9月22、23日
先日の弾丸旅、貫山から下山すると帰りの船までけっこうな時間。
どうやって時間潰すかと迷い、若戸渡船に乗り若松へ。
立派な駅舎ながら閑散とし。
非電化ながら電車が走り、非電化ながら復線にかつての繁栄を。
ホームは4両程度分を残しフェンスで締め切られ、その先は藪化。
過日には手入れされていた植木も荒れるに任せ。
ヘッドマークステイに過日の栄華を匂わせ。
96年4月2日 若松 5427レ
新日本海フェリー 舞鶴-小樽航路に就航していた「はまなす」が引退しました。
愛車を連れての渡道ではお世話に成りました。
今後、防衛省傭船として活躍するとか。
20年お盆、帰阪時に僚船「あかしあ」から撮った物。
20年8月18日