クララちゃんの
飼い主だと名乗る女に天罰が下りますように!

虐待や遺棄の禁止

愛護動物を虐待したり捨てる(遺棄する)ことは犯罪です。違反すると、懲役や罰金に処せられます。

愛護動物をみだりに殺したり傷つけた者
→2年以下の懲役または200万円以下の罰金
愛護動物に対し、みだりにえさや水を与えずに衰弱させるなど虐待を行った者
→100万円以下の罰金
愛護動物を遺棄した者
→100万円以下の罰金
※愛護動物とは
1 牛、馬、豚、めん羊、山羊、犬、猫、いえうさぎ、鶏、いえばと及びあひる
2 その他、人が占有している動物で哺乳類、鳥類又は爬虫類に属するもの
虐待の禁止

 動物虐待とは、動物を不必要に苦しめる行為のことをいい、正当な理由なく動物を殺したり傷つけたりする積極的な行為だけでなく、必要な世話を怠ったりケガや病気の治療をせずに放置したり、充分な餌や水を与えないなど、いわゆるネグレクトと呼ばれる行為も含まれます。

 なお、食用にしたり、治る見込みのない病気やけがで動物がひどく苦しんでいるときなど、正当な理由で動物を殺すことは虐待ではありませんが、その場合でもできる限り苦痛を与えない方法をとらなければなりません。

遺棄の禁止

 動物の飼い主の責任には、動物を正しく飼い、愛情を持って扱うことだけでなく、最後まできちんと飼うことも含まれます。飼えないからと動物を捨てることは、動物を危険にさらし、飢えや乾きなどの苦痛を与えるばかりでなく、近隣住民にも多大な迷惑になります。また、近年は、日本の自然に生息していなかった外来生物が野外に放たれ、それによる農業被害や生態系破壊が大きな社会問題になっています。

我が家の初代犬
虎鉄
2014年2月12日
に虹の橋を渡っていきました。

可愛い子でね

本当につらかった

虎鉄に一番の後悔は

病院でひとりでお空に旅立たせてしまったこと

この時思った

病院…
先生…

は、神ではないということ

任せて預けていれば
虎鉄は元気にお家に帰ってくると
思っていた…

バカなわたし

自分がイヤでたまらなくなる

病院に預けた翌朝の

『虎鉄くんが亡くなっていました』

『病院は夜はスタッフはいないので…いつ亡くなったかはわかりません』

『今朝8時に来た時には亡くなっていました』

『たぶん、深夜2時か3時頃に亡くなったかと思います』

そんな電話を翌朝もらった

その日はモンモンの眼科の受診日で
鎌倉まで車で来ていた

『慌てないでいつでもいいので』

と言われた

旦那さんに電話で虎鉄の事を伝えた

涙が止まらない

モンモンの順番が来て、診察室に入ったけれど、、涙が止まらなくて

診察して頂いた先生に愛犬が今朝亡くなった連絡を受けた旨を告げた。

モンモンの病院からの帰り道の運転はどういう風に運転したか覚えていない

帰宅後すぐに虎鉄がまっている病院へ

運転中も涙が止まらなくて

泣きながら運転していました。

病院に着いて…先生に呼ばれて…

虎鉄に会えた。

『虎鉄』

って呼んだら可愛い目がパチっと開くんじゃないかと思えるような安らかな寝顔

先生と少し話をした。

私が
『入院した直後に亡くなってしまうような状態であったのならお家で腕の中でお空に旅立たせてあげたかった』
『あの時、強制退院は出来たのか?』
『なんで、こんなに容態が悪い子がいるのに病院に誰もいなかったのか』
ほか、色々と言ってしまったと思います。

入院すると決まった後に、家から虎鉄が好きなタオルケットやベットを何個か持参していた

そのベットに寝てるように横たわってる虎鉄…

一緒に車で家に帰ってきました

ツライ…

つらい1日でした

いや、ツライのは虎鉄だよね(><)

虎鉄ごめんね

母ちゃんをゆるしてくれるかな











長々と

ぐずぐずと

すみません