我が家の初代犬
虎鉄
2014年2月12日
に虹の橋を渡っていきました。

可愛い子でね

本当につらかった

虎鉄に一番の後悔は

病院でひとりでお空に旅立たせてしまったこと

この時思った

病院…
先生…

は、神ではないということ

任せて預けていれば
虎鉄は元気にお家に帰ってくると
思っていた…

バカなわたし

自分がイヤでたまらなくなる

病院に預けた翌朝の

『虎鉄くんが亡くなっていました』

『病院は夜はスタッフはいないので…いつ亡くなったかはわかりません』

『今朝8時に来た時には亡くなっていました』

『たぶん、深夜2時か3時頃に亡くなったかと思います』

そんな電話を翌朝もらった

その日はモンモンの眼科の受診日で
鎌倉まで車で来ていた

『慌てないでいつでもいいので』

と言われた

旦那さんに電話で虎鉄の事を伝えた

涙が止まらない

モンモンの順番が来て、診察室に入ったけれど、、涙が止まらなくて

診察して頂いた先生に愛犬が今朝亡くなった連絡を受けた旨を告げた。

モンモンの病院からの帰り道の運転はどういう風に運転したか覚えていない

帰宅後すぐに虎鉄がまっている病院へ

運転中も涙が止まらなくて

泣きながら運転していました。

病院に着いて…先生に呼ばれて…

虎鉄に会えた。

『虎鉄』

って呼んだら可愛い目がパチっと開くんじゃないかと思えるような安らかな寝顔

先生と少し話をした。

私が
『入院した直後に亡くなってしまうような状態であったのならお家で腕の中でお空に旅立たせてあげたかった』
『あの時、強制退院は出来たのか?』
『なんで、こんなに容態が悪い子がいるのに病院に誰もいなかったのか』
ほか、色々と言ってしまったと思います。

入院すると決まった後に、家から虎鉄が好きなタオルケットやベットを何個か持参していた

そのベットに寝てるように横たわってる虎鉄…

一緒に車で家に帰ってきました

ツライ…

つらい1日でした

いや、ツライのは虎鉄だよね(><)

虎鉄ごめんね

母ちゃんをゆるしてくれるかな











長々と

ぐずぐずと

すみません