救いようのないバカ民族 | クレイオーのブログ

クレイオーのブログ

ブログの説明を入力します。

ソース:ポストセブン
韓国が自国の経済成長「漢江の奇跡」を教科書から消した意図
https://www.news-postseven.com/archives/20190428_1362594.htmlより一部引用
「文在寅政権の基本は『反日』と『保守政権の否定』です。漢江の奇跡は、李承晩政権から朴正熙政権までの保守政権の時代に進んだ経済発展を指すので、それを歴史から消し去りたいということでしょう。文在寅大統領にとって、韓国の歴史とは左翼政権の金大中大統領の誕生(1998年)から始まったものなのです」

―中略―


実はこの問題、日本にとっても無関係ではない。韓国は1965年の日韓基本条約・日韓請求権協定により日本から5億ドルに及ぶ経済援助を受けたにもかかわらず、元軍人や元徴用工、元慰安婦などへの補償には回さず、高速道路やダム、発電所などのインフラ投資に集中投下したことで、漢江の奇跡は始まった。原資は日本の経済支援なのだ。

「(漢江の奇跡が)日本からの経済支援のおかげだったという事実も消し去りたいのだと思います」(前川氏)

引用終わり

ソース:ポストセブン
韓国の小学生が「日本の野郎ども」と連呼する慰安婦デモ密着
https://www.news-postseven.com/archives/20190502_1361688.htmlより一部引用

「イルボンノムドゥル(日本の野郎ども)」

 そんな言葉が男子児童の口を突いて出てきた。水曜集会は日本政府への抗議活動の場であるが、それでも「イルボンノム」を使うのは珍しい。韓国語の「イルボン」は「日本」の意味。「ノム」は同じく「奴」とか「野郎」と訳されることが多いが、もっと強い「畜生」に近いくらいの蔑称でもある。喧嘩するときなどは「イノム(この野郎)」と言って相手を威嚇する。

 しかも手紙の朗読の間、通りすがりの人でも必ず一回はその言葉を耳にするほど、「イルボンノムドゥル」が散りばめてある。通りかかったビジネスマンの顔からは思わず笑みがこぼれていた。そして少年は続けた。

「ハルモニたちは日本軍からの性暴力に耐えてきました。それはかっこいいし、だからぼくも尊敬しています。ハルモニたちが日本の野郎どもから謝罪を受けるのは当然のことです」

引用終わり

呆れてツッコミも入れられませんが
歴史も
漢字も
人の心も忘れた民族に未来は、無いと思います。