
確かに誰もが平和を望むのは、当然です。
しかし殺されるのは、誰だって嫌なのは、当然ですよね。
それをここまで堂々と言い放つのは、もはやカルト教団としか言い様がありません。
過去にニートの中二病が「宗教は、心のアヘン」と言いましたがその共産主義自体がカルトというオチで共産主義政策をとった国では、自国民を虐殺する事件が起こっています。
以下コピペ
サヨクが大好きな共産独裁者の実態。
金日成(北朝鮮)
恐怖政治によって160万人を虐殺
現在もなお脆弱なインフラのために自国民を死なせている。
ポル・ポト(カンボジア)
娯楽は、資本主義的行為と言う主張で自国民を奴隷のように働かせて170万人を虐殺
知識人、文化人を失ったカンボジアは、ポル・ポト失脚後も経済成長にブレーキがかかる結果となった。
ヨシフ・スターリン (ソ連)
己の権力基盤を保つために粛清と称してシベリアに送り2,300万人を虐殺
この人数は、ホロコーストで死んだとされる人の数より多い。
毛沢東(中華人民共和国)
無謀な大躍進政策と文化大革命によって7,800万人を餓死に追い込んだり虐殺
現在もなおチベット、東トルキスタン等で民族浄化を遂行中。
共産主義で生活が楽になると勘違いしているバカもいるけど
資本主義で少なからずあった生活向上のチャンスも共産主義では、完全になくなり
労働者は、ただひたすら支配階層のための奴隷として身分を固定化されてしまう。
コピペ終わり