日本中が、世界中が、東北の方たちを助けるべく、動き始めています!






政府も受け入れ体制を整えつつあります。






素晴らしいことですね!






大きな災害が起こると、



「どのような災害であったのか」



「どれほどの被害があったのか」



「被害を受けた方々はどれほど辛い思いをしたのか」



などが後年まで伝えられます。












僕は、



「どのように復興していったのか」



ということも、ちゃんと伝えられるべきだと思います。






災害の恐怖や今後の対策を伝えることはとても大切です。






その上で、人間の素晴らしさもしっかりと伝えられていければ、さらにいい世の中になると思います。



大地震のため、不安定な状況が続いています。






余震が後をたちません。






さらに福島原発…






物不足にこの不況…






はたして日本は、この悲惨な状況から立ち直ることができるのでしょうか。












絶対に立ち直りますね!






時間はかかります。






お金もかかります。









でも決して人は弱くない!






大変な時だからこそ助け合いましょう!



知恵をしぼりましょう!



行動しましょう!



他人を思いやりましょう!









最後に、地球は大切にしましょう!



大切にすれば大切にされます。



納骨は延期になり、一旦東京に戻ってまいりました。






本日の食材を買いに、近所のスーパーへ行ったんですが…






ほとんど何もありません!






「まあいいや」






と思いながら、適当にあるもの買っていたんですが、






地震の影響で、買いだめされる方々が…









災害が起きた場合、やはり困るのが食料ですね。






政府やボランティアに頼っても、最終的に自分のところまで分配されるかは分かりません。






「自分の身は自分で守る」






ってことでしょう。






しかし、こういった状況だからこそ、『思いやり』が必要なのではないでしょうか。






自分や自分の家族が助かれば、それでいいのでしょうか。













これは、確かにキレイごとです。






甘い考えではあります。






しかし、こういう状況では必ず『人間性』がでます。






子供の手本は親です。また、子供は細かいところまで見ています。それは見て学んでいるからです。








未来ある子供たちのためにも、教育者は行動で示すべきですね。