納骨は延期になり、一旦東京に戻ってまいりました。






本日の食材を買いに、近所のスーパーへ行ったんですが…






ほとんど何もありません!






「まあいいや」






と思いながら、適当にあるもの買っていたんですが、






地震の影響で、買いだめされる方々が…









災害が起きた場合、やはり困るのが食料ですね。






政府やボランティアに頼っても、最終的に自分のところまで分配されるかは分かりません。






「自分の身は自分で守る」






ってことでしょう。






しかし、こういった状況だからこそ、『思いやり』が必要なのではないでしょうか。






自分や自分の家族が助かれば、それでいいのでしょうか。













これは、確かにキレイごとです。






甘い考えではあります。






しかし、こういう状況では必ず『人間性』がでます。






子供の手本は親です。また、子供は細かいところまで見ています。それは見て学んでいるからです。








未来ある子供たちのためにも、教育者は行動で示すべきですね。